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おはようございます。



本日はアメブロのメンテナンスのため


朝8時更新にしています。


2回目の更新は感覚をあけて

15:00にします。


仕事の方は休憩の合間に

読むか、もしくは仕事が

終わってから読みましょう。





さて、

第24回社会福祉士国家試験まで

残り2週間を切っています。


まだまだ、全力を尽くしてください。


諦めるのは早すぎます。


ここで全力をつくすかどうかが

今後の人生を変えますよ。




試験に簡単に諦める人間に

お客様の幸せを運ぶ力はない


と僕は断言します。


たとえ、不合格でも仕方ありません。

それは結果です。


次頑張ればいいのです。


やれるときは頑張ろう。


その気持ちが

お客様にも伝わるのです。



今、現在僕は

認知症ケア専門士

2次試験合格発表待ちです。

(1月27日までワクワク・ドキドキです)。


次の試験は日商簿記3級です。


次の目標に向けて

帯広図書館で手に取りました。


抜粋はこちら

↓↓↓

試験でも仕事でも

自身をマネジメント

できなければ

いい結果を出すことはできない。



はい、これは僕の経験上も

そうです。


第13回介護支援専門員

実務研修受講試験は

当時の過去最低の合格率でした。

(第14回はさらに下回りましたが)。


僕は介護支援専門員になるために

第13回の試験で合格するために


試験日の10月より半年前から

朝型人間になりました。


当時は朝6時起きになりました。

(それまで朝7時くらいに

子供たちと一緒に起きていました)。


だんだんと早起きになり

6時起きが5時起きに・・・

5時起きが4時半起きになったのです。



早起きになったから

仕事もプライベートも充実して


読書もするようになり、

読み解く力がつき

試験勉強は今までより

効率的にできるようになりました。



限られた時間の中で

いかに効率よく勉強し

「合格する」のかが

試験勉強だと僕は思っています。


そのためには

自分自身のマネジメントです。


自己管理です。



結果を出す人・・・

いつ受かるか?

出せない人・・・

自分でも受かるのか?

試験で結果を出す人・・・

つまり、合格できる人の考えは


いつ受かるか?ということ。

つまり、受かることが前提です。


落ちる人は

受かるか、受からないか?

自分なんてダメじゃないか?


それが前提です。


そんなことでは合格できないし、

福祉業界で働くと、

高齢になり、心身ともに

思うようにならなくなった人と

接しているのです。


五体満足の僕たちが

たかだか試験勉強で、


しかも、弁護士になるわけでもないのに

はなっから諦めモードでは

お客様に失礼ですよ。


たとえ、失敗しても(不合格でも)

いいんです。


まずは全力でそのことにぶつかるのです。

全力で取り組むのです。


一所懸命になるのです。




朝起きたらにっこり笑う。

気に入った文房具を身近に置く。


朝起きたら、

「今日もありがとうございます。」

と感謝して、にっこり笑います。


朝に限らず、僕は

イライラしたときなど

ことあるごとに「ありがとう」を

言います。

(人がいるときは心の中で)。


「ありがとう」の言葉には

不思議な力があります。

自分の心が落ち着くのです。


「サンキュー」では

けっして効果が出ないと思います。


日本語の素晴らしさですね。



さぁ、第24回社会福祉士国家試験

絶対に合格しましょうね!


チェック項目20箇所。一流のスポーツ選手には元気が出るコーチがいつもいる。感情と自分を学ぶ。半年を越した頃にスランプがくる。スランプはチャンス。スランプの向き合い方を知っていれば深みにはまらない。対処法は誰でも身につけられる。覚悟を決める・・・逃げないこと。立ち直り方は性格による。人それぞれの方法がある。窮地に追い込まれる前に対応策を考える方が楽。受験でも仕事でも自身をマネジメントできなければいい結果を出すことはできない。切り替えをうまくする。目の前のことに集中する能力は訓練で身につけることができる。いやな思いをすることがあったら自分が嫌な思いをしていると考えることにする。結果が出せるかは10秒で分かる。結果を出す人・・・いつ受かるか?出せない人・・・自分でも受かるのか?勉強の前にやらなければならないことを減らす工夫をする。意思決定を早くする訓練をする。朝起きたらにっこり笑う。気に入った文房具を身近に置く。人の時間を考慮する。

こんにちは。



年間10万ページ

目安500冊読破する

十勝・帯広で一番努力する

福祉職がこの私、

岡本大輔です。



年間500冊となると

一日一冊の紹介だけでは

紹介しきれません。



せっかく、読んで

僕の心に、世の中に

問うことを


ぜひ、多くの人の

学びになってほしいと

思っています。



毎日ではありませんが、

不定期で


一日2冊、書籍紹介を

します。


昼の更新は

原則、一つの抜粋のみとして

僕自身に、世に問います。



本書との出会いは

帯広図書館にて・・・


お客様のことを

知りたいという思いから

手に取った数冊のうちの

一冊です。

本書の抜粋はこちら

↓↓↓


介護費用・・・

50代では寝たきりの心配を

7割以上がしている。

70~74歳で介護発生率3,0%。

75歳~79歳まで5,5%。

80歳~84歳で10%と、

要介護状態が3年以上続くのは2割。

寝たきりが3年以上続く確立は1割未満。

85歳以上で20%以上の介護率。




平成7年の統計なので

このデータから15年以上経った今は

どうなっているか正確な数字は

わかりません。



ただ、要介護認定を

受けている人が


500万人・・・


65歳以上人口3500万人いる

中で、しかも500万人の要介護認定

を受けている人の中には

40歳以上からの人を含めています。


高齢者と呼ばれる人の

1割程度しかいないのが

現状なのです。



福祉分野はこれからの

業界といわれていますが


介護保険適用での商売に関しては


数字から見るに

ニッチの分野です。


50歳以上の7割が

寝たきりの心配をしているけれど


85歳以上になってやっとこ

介護発生率20%です。


これが

降水確率だとしたら・・・


あなたは

傘を持ってでかけますか?



この数字が

お客様の多くが証言する


「まさか、自分が介護されるとは・・・」



という言葉なんだろうと思います。


85歳以上でもたった2割です。



本当に介護関係は

成長産業なのか?


と僕は疑問になっています。


多くの経営者たちが

経営難にあえいでいるのは


ニッチの分野で

頑張っているからなのか?


500万人のみを

対象とした

介護保険サービスに特化せず


潜在的な顧客になる

残り3000万人にも

提供できるサービスを

考える必要があると思う。



ワタミの介護のように、

元気なうちから入れる

高齢者マンションが良い例です。


僕らの法人でやっている下宿も

そうだと思います。


認知症になると、

引越しすることで

認知症が悪化すると

言われているが、

(生活環境の変化に

適応できないことなどが

理由のようです)。


必ずしもそうではないと思っています。


変化に適応しやすい人

適応しづらい人


高齢になると確かに

柔軟性は若いときに比べ

少なくなってきますが、


それも人それぞれなのです。


支えてくれる人がいることで

認知症の悪化は軽減できると

思います。




僕たち福祉職は

この介護発生率の現実を

しっかり理解した方が良いと

思います。





チェック項目23箇所。入社から定年退職までの自由時間と労働時間は10万時間・・・子育てや仕事があるが、定年退職後の20年間は何も無く10万時間がある。この時間をいかに有効に使うのか?3つ・・・健康、お金、生き甲斐・やりがいが必要。幸せの尺度を作るのは自分自身。成長社会から成熟社会へ。成熟社会では自分たちを受け入れてその中での幸せを考える。他人と比較しすぎない。価値観の変化・・・お金の豊かさではなく、健康第一で生き甲斐のある人生を送りたい。多様な価値観。時間もお金も自分のために使う。老後資金は自分で作る時代。昭和36年以降の生まれは必要貯蓄3800万円。不安を解消するのは自分自身。明日できることは明日やる。無理して残業しすぎない。医療保険に頼り過ぎない・・・健康な生活を送る意識をする。介護費用・・・50代では寝たきりの心配を7割以上がしている。70~74歳で介護発生率3,0%。75歳~79歳まで5,5%。80歳~84歳で10%と、要介護状態が3年以上続くのは2割。寝たきりが3年以上続く確立は1割未満。85歳以上で20%以上の介護率。平成7年度の統計。民間の介護保険に要注意。世代間ギャップ。団塊ジュニアくらいだと一戸建ての幻想あり。70歳以上になると子どもたちと同居したい率が半分を超す。


おはようございます。



僕の今年の読書目標は

年間10万ページ達成・・・


目安は500冊です。


1月14日時点で

20冊を読破しています。


一ヶ月41冊ペースでいけば

500冊達成です。



いいペースです。


スタートダッシュから

とばして、とばして

全力疾走で今年一年を

走り続けます。




今日、紹介する書籍は

札内図書館で見つけた一冊です。


サイバーエージェントの

藤田晋さんと言えば

アメブロをしている皆様は

ご存知ですよね?



僕が最初に手に取る瞬間は

奥菜恵と結婚した人という

印象が強かったです。

(離婚してますよね?)



これから起業する人にとって

ワクワクとバイタリティをいただける

一冊となっています。



また、独立予定の無い人も

仕事に行き詰っている人は

特に、この一冊でパワフルさを

取り戻せることでしょう。




藤田晋さんの人生から

僕の人生を重ねてみての

学びと振り返りを載せます

↓↓↓


ハッタリでもいいから

実績を先に口に出して

次に会うまでに実績を作ればいい。



ここの部分はこのブログでも

すでに実践しています。


昨年で言えば

読書365冊


今年は読書500冊。


資格取得でも

「合格します!」

と宣言して試験に向かってます。


藤田さんの意気込み

実績から見れば

まだまだ、僕の実践は

足りないくらいです。


これからも

参考にして、自分を

高めます!


有言実行して、

自分のやる気を奮い立たせよう。


今の自分が嫌なら

今の自分を変えたいのなら


どう変わりたいか

周りに宣言しよう。


実行しよう。


実践し続ければ

必ず変わります。



仕事をさがして働く。

ハードな仕事は自分への

先行投資。

夜遅くまで残業するも

周りも真似するので

早朝出社に切り替える。



藤田さん、すごすぎます。

ハードな仕事が先行投資。

この考えは無かったです。


仕事もスポーツで言えば

試合でありながら、最高の練習の場

なんだと再認識です。


今日からハードに仕事をします。



深夜残業は

僕も基本しません。


僕の場合は深夜までは

いきませんが、


夜8時、9時くらいになると

集中力が切れているのは

明らかです。


そんな状態で働くのは

会社にとって不利益ですし

残業代をいただくのは

間違っていると思っています。


どうせ、残業代をいただくのなら

効率よく働ける朝に

早朝出社で同じ残業時間に

2倍も3倍も仕事ができる時間が

いいと僕は自分の実践から

感じています。



ビジネスモデルではなく

採用や社員の士気の高さが

競争力になる。


アップルの故スティーブ・ジョブスも

同様のことを話していたなぁと

思いながら読みました。


福祉業界だとしても

それは関係なく、


採用時点で・・・

現場の社員の士気の高さが

競争力になり、


会社の力が上がっていく


そう読み取りました。



福祉業界だからダメではない。


一人が変わり、行動し

継続し、現場を変えるんだ!


そこから始まるんだと

思います。



どんなことがあっても

キレたらゲームオーバー・・・

クレイフィッシュの松島社長。

プライドを傷つけられても

理不尽なことを言われても

何があってもキレない。



僕が社長になったとき、

社長に限らず、課長や主任

人の上に立つときに

心に刻む言葉です。


人の上に立つと


このようなことは

必ずあります。

(多くの方の話を

読むと必ずあります)。



でも、藤田さんは

教えてくれます。


絶対にキレるな!と。


辛いときは

仕事で見返してやれと。



そうだ、

イライラしたとしても

僕らがパフォーマンスを発揮するのは

あくまで現場だ。


現場のお客様がどれだけ

喜べるのか?


お客様の笑顔、幸せを

提供することが僕たちの

仕事なんだと。



藤田さんからの学びと

自身の振り返りでした。



ありがとうございます。






藤田 晋
アメーバブックス
発売日:2005-06


チェック項目37箇所。ハッタリでもいいから実績を先に口に出して次に会うまでに実績を作ればいい。口下手だから信頼できる・・・自分の言葉でしっかり考えていることを伝える。志を共有する。「21世紀を代表する会社をつくること。」仕事をさがして働く。ハードな仕事は自分への先行投資。夜遅くまで残業するも周りも真似するので早朝出社に切り替える。できる営業は社内のスタッフから人気がある。自分が経営者ならどうするか考えながら仕事をする。少しでも迷いがあると起業はうまくいかない。起業を決め手から事業を決める。後戻りできない状態で腹をくくる。馬とフェラーリを買わない・・・失敗する起業家の多くは馬とフェラーリを買っている。実力以上のオフィスを借りて力を後からつける。「できない」を使わない。ネタは何でも持ち帰る。以前の同僚にも同じ会社では社長と呼ばせる・・・社長がリーダーシップを図れなくなるのを防ぐため。メディアへの露出が増えることで仕事が増える。会社に誰もいなくて電話番がいない・・・留守番電話を設置。忙しくなる前に忙しい日程にして現実にする。ハードワークから好循環。よしのやは牛丼に特化しているから美味しい。いい女はなかなか身体を許さないからいい女にみえる。いい会社にするならあせらない。ビジネスモデルではなく採用や社員の士気の高さが競争力になる。大プロジェクトでもその末端で働いていては経験は少ない。優秀な経営者は直感でわかる・・・三木谷社長。コーポレートガバナンス(企業統治)。ネットなどあらゆるところからのバッシング。黒字・赤字に振り回される・・・ぶれない信念。どんなことがあってもキレたらゲームオーバー・・・クレイフィッシュの松島社長。プライドを傷つけられても理不尽なことを言われても何があってもキレない。赤字のときもコツコツと投資して土壌を作る。