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おはようございます。岡本大輔です。
本日の紹介はこちらです。
↓↓↓
著者 : 愛場大介
光文社
発売日 : 2014-08-07









【出会い】
帯広図書館で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~Amazonより~
動画投稿で稼ぐ人が増えている。
多くの再生回数が見込めそうなテーマを立てて自分で出演、撮影・編集までこなす、いわば「ひとりプロダクション」。
休日の副業にしている人から、ある程度の収益が見込めるようになったのち、動画一本で生計を立てる人まで活用法は様々だ。
広告収入を上げるコツ、SNSでの拡散法、最適な動画共有サイトは人それぞれ異なる。
「稼ぎたい」「有名になりたい」という願望は、YouTubeで簡単にかなえられるのだろうか?
日本で最も動画共有サイトの立ち上げに携わってきたビデオブロガーが、
トップクリエイターたちの成功・失敗談から、動画投稿ビジネスについて考える。

【目次】
第1章 どうやって動画でお金を稼ぐのか?
第2章 ユーチューバーとは何者か?
第3章 私とクリエイティブとネット動画
第4章 「動画の置き場」から「人」主体のメディアへ
第5章 動画サイトがビジネスのプラットフォームになる
第6章 まったり発信から始めよう
<インタビュー>
・HIKAKIN――日本で一番の人気者
・シバター――炎上狙いのヒールキャラ
・劇団スカッシュ――新しいドラマの形を生み出した演劇集団
・MEGWIN――YouTubeに可能性を見出した芸人
・アリケイタ――インターネット上のフレッシュな情報を紹介
・AppBank――YouTubeで新たな販路を開拓
・飯塚敦――「カレー」キュレーターとしてまったり発信

【著者プロフィール】
愛場大介(ジェット☆ダイスケ)(あいばだいすけ)
1974年富山県生まれ。大阪芸術大学映像学科卒業。ビデオブロガー。
2009年、アルファブロガーアワード受賞。
ビデオアート系の映像作家としても受賞歴があり、国内外で作品を上映している。
日本で最初の動画レビュアーとして知られ、創設以来YouTubeの発展に貢献。
個人ブログ「ガジェット☆ダイスケドットコム」では、主にデジタル商品を動画と共に紹介している。
2013年より、uuum(ウーム)株式会社の顧問を務める。
YouTubeチャンネルID:jetdaisuke

【響いた抜粋と学び】
著者の愛場さんは大阪芸術大学映像学科卒業。ビデオブロガー。2009年、アルファブロガーアワード受賞。ビデオアート系の映像作家としても受賞歴があり、国内外で作品を上映しています。日本で最初の動画レビュアーとして知られ、創設以来YouTubeの発展に貢献。個人ブログ「ガジェット☆ダイスケドットコム」では、主にデジタル商品を動画と共に紹介している。2013年より、uuum(ウーム)株式会社の顧問を務めます(執筆当時)。


ネット集客での売上に直結する 見込み客リスト(メールアドレス)の集め方・使い方/望月高清
不変のマーケティング/神田昌典

あたりとかけ合わせて読書したら素晴らしい相乗効果が生み出せそうです。

「NEXT READING」読書会の紹介には動画は有効です。

介護業界においては、
ダン S ケネディの団塊シニアマーケティング 容赦なき戦略/ダン・S・ケネディー にあるように団塊世代やその上です。

となると、ネットよりもダイレクトメールなどリアルな文書が効果を発揮します。

だから、団塊世代に両親を持つその下の世代にはネットが有効なのかもしれません。
※ いや、もっと下の世代か?!

介護施設の紹介や営業にはまだ動画を使うには早いように感じます。

その一方で、たとえば資格取得の試験勉強や介護福祉士の実技試験の介護技術については動画が力を発揮するでしょう。

試験勉強については動画やネットが力を発揮できるはずです。

(アナリティクスを最大化とは?)……女子高生のファンが多いのに高性能シェーバーをお勧めしても意味がありませんし、仮に、もしそのように異なる視聴者層に多く見られたとしたら、それはそれで何か理由があるはずです、動画の視聴者層をこまめにチェックすることは、ちゃんと狙ったところに投下できているか、はたまた予想外のウケ方をしていないか知ることになるのです。

アクセス解析が重要なんですね。

どんなお客様が来ているのか?
介護施設で話すと70代と90代では、一般的な言葉では高齢者と一括りですが、全く違います。

戦争を大人になって体験した世代と子供の時に体験した世代。戦争が終わっていた世代、と大きな違いがあるんですね。

ネットにおいてはアクセス解析が力を発揮しますね。

(動画は稼げるの?)……ごく一部の成功者だけを祀り上げ、メディアではブームを煽ったりしますが、それに続く成功者がつぎつぎ出現しているという話は聞きません。芸能人や経営者と違い、失敗してしまった人たちが注目を浴びることもなく、貴重な失敗談を聞くこともまずありません。

(プロの作った映像を堪能できいる「Vimeo」とは?)……Vimeoはプロの映像作家からの支持が厚く、クオリティの高い作品が投稿されています。また規約上も、完全に自作のオリジナル映像をアップロードすることが定められており、プロやハイアマチュア層のクリエイター向けと言えます。

動画は一つの手法であり、絶対稼げるものでも何でもありません。そんなものがあるなら全員やりますね。
※ 全員やったら購入する人いないから稼げないか(笑)

(「承認制」にするメリット?)……「どうしても雑音が入るので承認制にしました。その結果わかったのですが、承認制にしているところにわざわざ罵詈雑言を書く人はいません。最初から相手にしてくれないとわかっているのでしょう。あとは、口汚く書かれたコメントも意見のうちなのか、あるいはただ荒らして楽しんでるのか、振り分けるにもよい方策だと思います」。

これはブログだとかもそうなんですね。僕のブログでは罵詈雑言はおかげさまでほとんどありませんが、スパム的に毎回お初のようにコメントしている人は多々見られます。

コメントという手間を配慮して、「ありがとうございます」の一言です。

残念なことにそういう方のブログは見にいったことがありませんし、登録もしません。
なので、営業で僕のブログに訪問してコメントをするならば労力の無駄ですのであしからず。

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「介護業界のウラのうら」

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介護業界の秘密、認定調査の裏ワザ、資格取得についてなど、現場の職員だから書けることをお伝えします。気軽にご登録してくださいませ。登録した日を0日として一日目、三日目、五日目と奇数日に配信されますよ!


『介護業界ウラのうら』

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【編集後記】
北海道帯広もそろそろ雪が降りそうです。タイヤ交換しなきゃな。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。

著者 : 愛場大介
光文社
発売日 : 2014-08-07

こんにちは。岡本大輔です。
昼の紹介はこちらです。
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著者 : 早川和男
岩波書店
発売日 : 2014-07-26









【出会い】
帯広図書館で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~Amazonより~
老いて死ぬまで人生を主体的に生き抜く。そのためには、日々の暮らしを営む住まいとコミュニティが欠かせない。本書では、保育・介護・災害対策などの多様な視点から、高齢者が抱える様々な困難・具体例をおりまぜながら住環境のあり方を考察し、21世紀の日本社会を見据えた「居住福祉思想の構築」を目指す。

【響いた抜粋と学び】
著者の早川さんは京都大学工学部建築学科卒。日本住宅公団技師、建設省建築研究所住宅計画・都市計画・建設経済各研究室長、英国国立建築研究所・アーヘン工科大学・ロンドン大学経済学部客員研究員、天津大学客員教授、神戸大学環境計画学科教授、日本住宅会議事務局長、国際社会学会(ISA)住宅・環境特別委員会理事、長崎総合科学大学特任教授、日本福祉大学客員教授等を経て、神戸大学名誉教授、日本居住福祉学会会長、国際居住福祉研究所長、居住福祉塾代表、国際長寿センター・高齢社会をよくする女性の会理事、きらくえん後援会長他(執筆当時)。

帯広図書館の新刊コーナーにあって、パラッとめくったところがビビッとなったので借りました(笑)

注目すべきは、「家庭の事情」による入所者の46.6%は同時に「住宅の狭小過密」をあげていることである、家さえ広ければ家族と一緒に住める、家庭内のトラブルが防げた、などが予想される、高齢者の住まいのありかたとして「在宅介護か施設入居か」が話題になる、だが、住む家がない、住み続けられない等、さまざまな理由による居宅困難の高齢者の多いことに注目しなければならない。

老人ホームの入所者は、広範で多様な経歴・職業人生を送ってきた人たちであることがわかる、そして、最長職歴等から推測できる入所者の特徴をいい表すと、不安定就労・低収入などによる社会保険の欠如および経済基盤の弱い人たち、住み込みのサービス業など就労のバト生活の場が一体となっていることによって離職が直ちに住居の喪失となる人びとなどが多い、不安定な住まいは、心身や経済上の変化がすぐに生活の継続を困難に陥れ、施設入所につながることをしめしている、このことはまた、現状では老人ホームという居住の形態を老後の生活拠点として必要とする人たちが多数いることを示している。

「今、老人ホームの待機者が42万人と言います。誰が待機しているのでしょうか。入居を決めているのは家族です。まれに本人が『わたしさえ辛抱すれば、まるくおさまるから』という理由で入っておられるのです。家族が『一人では置いておけないから』と待機リストに入れられるのです。一体、誰のための施設なのか。何のためのサービスなのか。私の考えは、『待機高齢者ゼロ作戦』はやめてもらいたい。施設に入ってもらいたいのは家族のニーズであって、ご本人のニーズではないからです」。

介護は介護される人とする人がいて介護です。
それは子育ても同じわけで子供だけがいて子育てが成り立つわけではありません。

なので、在宅生活だとか施設入居、ということに介護される本人だけの意見が通るわけではなくて、当然家族の都合が加味されるわけです。

福祉の世界では本人の利益を損なわないように、とずっと学び続けてきたわけです。そこで高齢者介護の現実に立ち向かった時に
「あれ?」
ってなったんですね。

当たり前のことなんですけど、社会って人がたくさん集まって社会ができているわけです。たった一人で生活しているわけじゃないんですね。

それこそ俗世間で山篭りをしていれば別かもしれませんけど、田舎でもひとり暮らししていれば様々なところで税金による恩恵を受けているはずなんです。

すでに一人ではなくて、多くの人の支えがあるんですね。

で、家族がいる人はやはり家族の支えが強いわけです。そして、家族の都合が出てきます。

今後法改正の中で要介護3以上が施設入居の絶対条件みたいなことをやってます。しかし、どうでしょう? 家族関係の悪さが介護度に反映されているでしょうか?

昔あったケースでは嫁姑の仲が悪い……ここまではよくある話ですが、それもあり嫁は介護にノータッチ。で、息子のみが介護していて結構大変、というケースです。この場合、嫁は引いているから嫁姑の中でイザコザはありません。
だから、認定調査項目の精神・行動障害にはチェックが入らないんですね。

だから、介護度も下がるわけです。比較的楽なケースと見られてしまいます。

本人だけの介護度だけでなく、見ている家族の介護力も考慮されないと、
要介護3以上というだけではいかがなものか? と思ってしまいますね。

「老人と若者は一緒に住むべきである。老人は若者がまわりにいることによって、活力を与えられる。老人が若者に対して与えることができるのは、人生経験と生きていく知恵である。それは若者にたいし人生の展望をひらく手助けとなる。異なった世代がいっしょに住むことは、生活の質を豊かにするものである。それは、必ずしも同じ家族の中で老若が一緒に住む必要はない、一つのコミュニティに異世代の他人が住めばいい」。

これは昔出会ったお客様の家族も言ってましたね。

なんで高齢者だけ集めて生活させるんだろうね? って。

不自然じゃない? だって社会には子供も若者も高齢者もいて社会なのに、施設だけは高齢者を集めているよね、と。

確かにその通りなんですね。

高齢者だけ集めて介護する施設を作るのは”効率”の問題だけなんですよね。

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ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。


著者 : 早川和男
岩波書店
発売日 : 2014-07-26

おはようございます。岡本大輔です。
本日の紹介はこちらです。
↓↓↓
著者 : 林修
青春出版社
発売日 : 2014-10-25










【出会い】
ザ・本屋さんWOW店で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~Amazonより~
大人気予備校講師であるかたわら、「今でしょ! 」のひと言をきっかけに、流行語大賞受賞、テレビ番組のMC抜擢など大ブレイクした林修先生。どんな環境でも結果を残してきたその裏には、さまざまな経験によって磨かれた仕事哲学があった! 「真の人脈は仕事を通してしか広がらない」「一発逆転が必要な状況をつくらない」など、仕事について考えるすべての人に贈る珠玉のメッセージ。


【響いた抜粋と学び】
著者の林さんは東進ハイスクール、東進衛星予備校現代文講師。東京大学法学部卒業後、日本長期信用銀行に入行。その後5カ月で退社し、予備校講師となります。現在、東大特進コースなど難関大学向けの講義を中心に担当。テレビ番組のMCや講演など、予備校講師の枠を超えた活躍を続けています(執筆当時)。

今やる人になる40の習慣/林 修
を以前読みました。

一時期、急に周りの人が
「いつやるの? 今でしょ!」

と言い始めたので、ずいぶんうまいこと言うなぁ、なんて感心していたら
林先生の真似をしていた、ということに気づきました。
※ テレビを見ないのでその事実に気づかないんですよ(笑)

名言そのままの書籍はこちら
↓↓↓
いつやるか? 今でしょ! [単行本]

はい。今回の書籍は、というと林先生の仕事に対しての考え、哲学ですね。

自分の利益を考えて行動する人間は、実は「純粋」なのです、何かのプランを実現しようとする際に、それを実現する「パーツ」を世の中から探すわけですが、候補は無数にあります、そのなかから一つを選ばねばならないのですが、なにしろ自分の利益を考えているだけに、一番適したものを探そうと徹底的に調べたうえで判断する可能性が高いのです。

やみくもに打ち込めばいいのではなく、まず「正しい場所」に立たなければ、非常に効率の悪い努力をする羽目に陥ります、それならば、正しい場所ならどんな方向でもよいのか? 残念ながらそうではありません、努力には方向性があります。

お笑い芸人のことが例に出ていました。お笑い芸人がバスタ屋さんで力を発揮しようとしてもやっぱり無理な話なんですね。彼らが力を発揮するのは舞台だとかテレビだとか。人前に出ることです。

だから僕たちもどこでもいいから力を発揮する、打ち込むのではなくて、ということです。

介護の専門職であれば、やはり施設など介護現場、ということになります。そして今後は地域、と幅が広がります。

学力の低い生徒ほど、「こんなに勉強しました」という量そのものが少ないのです、学力の高い生徒から見たら全然やっていないという量を、十分な量だと見なしてしまう、判断基準自体が甘い、とでも言えばいいでしょうか、だから、周囲の人のレベルもまた非常に大切になるのです。

これは我が家の子供の話でも同じですね。

そして介護関係の資格取得でも同じことが言えます。

結局のところ、自分との戦いであると同時に、試験勉強は周りとの勝負でもあります。ケアマネジャーなんて特にそうですが、自分がどんなに良くても周りがもっとよかったら不合格になる可能性があります。

だから、自分がどれだけやったか、は一つの基準であり、さらに周りと比べてどうなのか、という視点も重要です。

できない人に限って自分のことだけなんですね。

100人のお客さんに対応して、そのうちのたった一人を怒らせただけで、その人は僕がダメだとは言わずに、その店がダメだ、さらにはそのチェーン全体がダメだと言いかねないのです、これがプロの背負う責任です、お金をもらうということは、こんなにも責任の重いことなのです、しかし、その重い責任を、歯を食いしばって背負っていくからこそ成長も可能なのです。

介護関係の有資格者はこれにプラスして資格を代表している、という重みがあります。
たとえば、社会福祉士一人が横領などで逮捕されればそれだけで日本全国の社会福祉士の印象が悪くなります。

看護師も同じです。

はい。

資格には重みがあるんですね。

「あなたたちは仕事を覚えに行くんじゃない! 我慢を覚えに行くんだ!」

「学生の意見を聞くなんて、プライドがないのか」と言う人がいるかもしれませんが、僕にその類の「プライド」はありません、すべては結果です、結果を出すために必要なアドバイスであれば、誰が言ったものかなどは、どうでもいいことなのです。

相手によっては「自分がご馳走することで満足する」という人もいるのです、特に仕事が順調でお金にも困っていないような人は、自分がしてもらうよりしてあげるほうが気分がいい、人にしてあげたいと感じるもの、「誰かに、何かをしてあげた」というコトが満足感を生み出すのです。

高齢者介護の現場では特に3つめが関連します。

お客様からのお菓子やお茶などはしょっちゅうです。

これも介護報酬以外の報酬はいただかない、と頑なに拒否してもいいし、そのお菓子とお茶はいったい何のために用意しているのか? ということですね。

満足感につながることと僕もとらえていいと思います。

【何かに負けるとき、原因は主に三つ】
それは「情報不足」「慢心」「思い込み」あえてもう一つ挙げれば、想像力不足でしょうか。

なるほどね。

介護保険法の法改正で今後どういう動きになるのか? という情報を持っていないと経営者は負けます。

そして、法改正になっても大丈夫だろう、と慢心していてはいけません。


こういう理屈で大丈夫と思い込みもよくありませんね。


そして、得体の知れない不安を持つ必要はありませんが、どんなことがあり得るのか、という想像は必要ですね。

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【編集後記】
本日は入院中のお客様の面会です。元気かな……。入院しているんだから元気ではないか?

ここまでお読みいただきありがとうございます。

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著者 : 林修
青春出版社
発売日 : 2014-10-25