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こんばんは。

岡本大輔です。



書籍プレゼント 第一弾の

応募者の

皆様ありがとうございます。



厳正な抽選の結果

当選者の方には

送付いたします。


ご応募ありがとうございます。


本書が

資格取得の一助になることを

楽しみにしています。



書籍プレゼント

第2弾はまだまだ募集中です。



改めて告知です。




僕のブログのアクセス解析で

上位3位までを独占するのが

↓↓↓



金持ちになる男、貧乏になる男/スティーブ・シーボルト


photo:02

です。



検索ランキング一位の本書を

抽選で一名の方に

差し上げます。

写真では見えづらいかもしれませんが
”お金持ち”と”ラッキー7”に合わせて
7つのポストイットがつけられています。


何かと言うと
この本を手に取るあなたへの
僕からの注目してほしい箇所7つです。

僕が特に本書から
感じて欲しい7つを貼りました。


【本の帯より】
本当にお金持ちになりたい人だけ
手に取ってください。


【本書の概要】
・お金持ちの考え方
・お金への考え方・想い
・お金持ちの姿勢・行動

貧乏な人と対比して学べる一冊です。


【プレゼント概要】

・応募条件
1.本書を読んでくれるあなたへ。


2.僕の7つのポストイットに対して
返事をしてくれるあなたへ。
(「共感した」とか「そこは違うと思う」など)




・締め切り
平成24年6月13日(水)23:59まで

・費用
送料等無料です。



応募者多数の場合は

抽選を行います。


アメブロユーザーのあなたは

メッセージ


その他の方は



PCページの右側にある

メールフォーム



もしくは



shellacmode☆yahoo.co.jp

(☆を@に変えてください)







チェック項目10箇所。時間をお金に変えず、アイデアをお金に買える。労働でお金を変えず、思考で大金を稼げると考える。嫌いなことで仕事をせず、大好きなことで財産を築く。積極的に行動を起こす。自分で道を切り開く。お金を得ることを求めず、情熱と楽しさを追い求める。自助努力が自立を促進する。目標と期日を明確にする。自己啓発に絶えず投資する。読書を成功のための準備とする。



こんにちは。

岡本大輔です。



このブログでは

3度目の紹介になります。

↓↓↓
















【出会い】


営業の魔法

営業の魔法/中村信仁


(昔の書評は

まとまっていなくて

公開するのは恥ずかしいのですが

僕自身の成長を感じるために。)


1年前に出会っており、


ここ1ヶ月、

営業ですぐ結果を出す人の話し方/吉野真由美


など「営業」関係の書籍を

多くに手に取っていました。


再び中村信二さんから学びたいと

思って帯広図書館で手に取りました。



【本書のテーマ】

営業に必要な3つの心と

12の魔法とは何か?


営業パーソンに必要なものは何?


【岡本大輔の視点】

福祉業界に今必要な魔法は何?


【抜粋と学び】

道とつくものはまず技術から、心は最後。


今朝紹介した

どんどん儲かる「笑顔」のしくみ/門川義彦


の中で商品が

ある程度のレベルに達したら・・・


とありました。



本書でも書いてあるように

まずは技術や知識です。


”介護道”


というものがあったのならば


まずは技術や知識を

徹底的に磨くのです。



その先に

心が備わる


というのが

日本古来のやり方であり

師匠のあり方だったのです。



介護支援専門員も同じです。


まずは、話の聴き方、質問の仕方


型を磨くことから始まると

僕は思います。




なぜそのように考えるのか?

なぜイエスなのか?

なぜノーなのか?

本当のところは?



僕が主催する朝の勉強会で


「コーチング」

「魔法の質問」


にもありました。



なぜ、そう思うのか?


なぜ、ボケたらダメなのか?


なぜお風呂に入りたくないのか?


なぜ、迷惑をかけたくないのか?




あなたはお客様が

発する言葉に対して


”なぜ?”

を問いかけていますか?



「きっと、こう思っているからだろう。

以前のお客様もこう言っていたから・・・」


「前にいた人はこう言っていたから

同じ認知症の症状だし、

一緒じゃない?」



今目の前にいるお客様と

以前関わったお客様は


65歳以上の高齢者で

要介護(支援)認定を受けている


という共通点はあったとしても


それで、なぜ同じことを

考えていると断定できますか?



右足を骨折した人は

みな同じことを考えるのですか?



30代男性で子供が3人いる人は

みな同じことを考えますか?



違いますよね。



あなたは

なぜ、聴かないのでしょうか?



認知症?


病気?



言葉がうまくでない?



だから、聴く必要がないのですか?




今目の前にいるお客様は

”人間”ですよね?



自分の意思を持った人間ですよね?




僕たちのケアは

ここから始まるのではないでしょうか?




【まとめ】

・まずは知識・技術を高めよう。

グダグダ言う前に、異業種は

こんなにも頑張って成果を出している。


福祉業界はどうした?


・お客様に”なぜ?”

を問いかけたのは

いつですか?


あなたは

目の前にいるお客様のことを

もっと知りたくないですか?




営業の魔法は

あなたが主人公の小笠原さんに

感情移入し

主人公になりきったとき


ダメダメ介護支援専門員として

スタートします。



自分が主人公になったつもりで


自分にはどんな魔法が必要なのか?

問いかけながら読むのが

面白いですよ。

















  • 2012年06月06日

    チェック項目11箇所。待つ方は待たせる方の3倍時間。間を与える・・・。黙っていることが聴き上手ではない。なぜそのように考えるのか?なぜイエスなのか?なぜノーなのか?本当のところは?道とつくものはまず技術から、心は最後。もし、仮に・・・ストーリーを作る。60日以上コンタクトを顧客と営業マンがコンタクトをとらないと15ポイントまで下がり他社に流れやすい。

  • 2011年06月23日

    チェック項目29箇所。待つ方は待たせる方の3倍時間。相手をいかに集中させるか?会話には「間」が大切。お客様からいただくノーは能力の「能」。お客様の問題を解決するお手伝いをする。お客様と成長の感動を共有する使命がある。既成概念・・・アイスブレイク。口はひとつ、耳は二つ。心で話を「聴く」。正しい言葉の使い方がある。5分の約束は30分OKと同じ。イエス・バットのバットはお客様に質問して考えてもらう。検討します・・・今は決めないという決断。聴く・観る・伝える・・・人の話を聴くことから始まる。お客様が観える。そして伝える。顧客の質・契約到達時間・目標到達意欲未来のイメージをしっかりもつ。ノーであってもクロージング・・・なぜノーなのか?誰を幸せにしたいか?

  • おはようございます。

    岡本大輔です。





    本日の紹介はこちら

    ↓↓↓


















    【出会い】

    ビジネスコーナーの棚で

    「笑顔」という言葉に思わず

    反応しました。


    ちょうど、平林都さんの

    「接遇道」を手に持っていたので

    何か関連性があるかと思って

    手に取りました。





    【本書のテーマ】

    「笑顔」をビジネスで活用するには?


    【岡本大輔の視点】

    「笑顔」が福祉業界を

    活性化させるには

    どうしたらよいのか?



    【抜粋と学び】

    商品のレベルが

    ある程度に達すると次はココロ。



    ココロとは・・・

    本書で言う「笑顔」に当たります。



    福祉業界で、

    この記事を読むあなたに

    問いかけます。


    ここで言う「商品」は

    何かわかりますか?




    介護職のあなたであれば


    商品は

    あなた自身であり

    あなたの「介護技術・知識等」が

    含まれます。




    ”商品のレベルがある程度に達すると”


    というのは


    ”介護技術や知識等のレベルが

    ある程度に達すると”


    と意味します。



    あなたの介護技術・知識等の

    レベルは自己採点で

    どれくらいですか?




    あなたは今

    ココロを磨くところですか?

    笑顔を意識するときですか?



    それとも

    介護技術や知識を磨かなければ

    ならないときですか?



    技術や知識がないから

    笑顔がいらない


    とは言いません。



    しかし、実力がないのに

    笑顔で乗り切ろうと


    思っていてはいけません。



    介護技術や知識等の

    レベルが低いのならば


    磨くだけです。


    まずは

    実力をつけてください。




    接客サービスは

    自分がいいと思ったことを

    積極的に行うこと。


    お客様との関わりにおいて

    この言葉、この表情で

    絶対正解


    というものはありません。



    その場、その場で

    その人、その人で


    何を求めているのかが違います。



    それを見極めるには

    まずはあなたが行動して

    積極的に行うこと。


    失敗したら・・・

    直しましょう。



    考えて

    何が必要か?


    何が求められているか?



    行動、評価、反省


    を繰り返し

    あなたの接客を磨きましょう。







    コミュニケーションは効率化しない・・・

    手間ひまかける。


    介護支援専門員のあなたに

    助言します。



    お話の長いお客様に対して


    「あの人は話が長いからなぁ・・・」



    とぼやいていませんか?



    確かに

    8時間労働の枠で考えると

    話は長いよりかは短い方が


    あなたの働く時間は

    効率的になります。



    しかし、

    人間の関わり

    コミュニケーションは


    効率的に行うことが

    目的とはなりません。



    あのお客様は

    1時間びっちり話をする人


    と認識し、

    まずは一所懸命聴く。



    手間ひまかけて

    思いっきり関わる。



    人は・・・


    相手に話が伝わっていない

    自分の想いが伝わっていない


    と感じると

    何度も同じことを話す。



    効率的に

    話を途中でさえぎっても

    結局は同じです。



    であれば、人間の原則にいち早く気付き


    気持ちよく働くにはどうしたらよいのか


    実践した方がいいなぁと思いませんか?




    【まとめ】
    ・商品のレベルはどれくらいか?

    自分の実力はどれくらいか?

    まずは考えてみよう。



    ・接客を磨くには

    あなたが考えて行動すること。

    反省して、次につなげること。


    あなたが行動しないと

    磨かれません。



    ・お客様のとの関わりは

    時間ではなく成果(満足度)が

    尺度になります。


    効率ではなく効果です。


    たとえ時間が長くなろうとも

    効果を大事にしましょう。





    チェック項目17箇所。頑張れば頑張るほどできないのが笑顔、頑張る→リラックス。笑顔の溢れるコンビニでは強盗が入りづらい。商品のレベルがある程度に達すると次はココロ。笑顔を作るには感情を出すこと・・・喜怒哀楽の感情を出して。スタッフ同士の笑顔の挨拶で職場はぐんと楽しくなる。商品を大切にする意識も整理整頓から。整理整頓が気付きへ。笑顔は習慣。忙しいときに限って必要なものが出てこないとココロが乱れる・・・だからこそ日々の整理整頓。接客サービスは自分がいいと思ったことを積極的に行うこと。コミュニケーションは効率化しない・・・手間ひまかける。アイコンタクトをすることで笑顔のココロが伝わる。