ブログ -119ページ目

ブログ

保存用

こんにちは。岡本大輔です。
昼の紹介はこちらです。
↓↓↓
著者 : 井口晃
すばる舎
発売日 : 2014-05-20









【出会い】
ブックオフ音更店で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~本書抜粋より~
本書では、嫌な仕事、嫌な人間関係から逃げて、本当に自分の好きな仕事を、好きな人と一緒にすることで、理想の毎日を手に入れる方法を35個紹介していきます、とても簡単なことしかありません。

~Amazonより~
人生で起こる9割の出来事は大したことではない! ──学校、就職、人間関係など、人生のほとんどのことから逃げてきたにもかかわらず、ヴァージン・グループの創始者リチャード・ブランソンなど世界の成功者たちと交流したり、若くして成功している著者が教える、大切な1割に向き合い、お金も時間も心も自由な生活を手に入れる秘訣。「大丈夫、今いる場所がすべてじゃない。逃げて、逃げて、逃げまくれ! 」

今の人間関係や職場、環境が嫌なあなたへ。

【響いた抜粋と学び】
著者の井口さんはリッツコンサルティングPTE.LTD.代表取締役。現在は、世界50カ国を飛び回り、自分の情熱と人生経験と知識を使い、他人を救う“エキスパート"を10,000人育成することをミッションにセミナー講師、コーチ、スピーカー、著者、インターネット起業家を指導しています。また、セミナーや講演活動、企業研修を通じて、“エキスパートビジネス"“最新のコーチング"“最先端のマーケティング"の普及に努めています。実際に、過去7年間に“エキスパートユニバーシティー"で学んだ数千名の人が独立起業や目標を実現させ、人生を変えています。
中学高校時代に学校でいじめられ、5回もの転校を繰り返す。その後、「自分は生きている価値がないんじゃないか」と人生に絶望。専門学校やアルバイト、家族・友人などの人間関係から逃げるためにニューヨークに留学します。しかし、留学先でも自分に自信がなく人間関係の恐怖から、授業に行かない日々が続き、逃げるように帰国しました。帰国した日本でもニートとして過ごしながら、就職活動から逃げて、なんとか自力で英語セミナーを始めます。その後、ビジネスパートナーにお金を持ち逃げされるという苦難などを乗り越えた末、「人生を変えるメッセージを発信する“エキスパートコーチ"」という心の底からやりたい仕事に出会います。逃げて、逃げて、逃げまくった末に、仕事・人間関係・お金・ライフスタイルすべてにおいて自由な生活を手に入れます。さらに、ヴァージン・グループの創始者であるリチャード・ブランソンやモナコの富裕層など世界の一流の経営者たちとともに旅をしたりと、仲間とともに人生を楽しんでいます(執筆当時)。

逃げれば、選択肢が増えます、見える世界が広がるので、今の現実がすべてではないと気づくことができます。

どんなに頑張っても、人間関係がうまくいかないのなら、そのコミュニティから逃げるべきです、相手から拒絶されるような環境にいても、あなたのプラスにはなりません。

逃げるという生き方は、世界的に見ればオーソドックスな生き方です、日本で生きているというよりは、”地球で生きている”と考えたほうが、人生はうまくいくはずです、歴史的に見れば、ユダヤ人も、華僑も逃げながら、生き抜いてきたのです。

古い価値観を、新しい価値観に変える、小さくてもいいから、まずは行動を起こす、とにかく、逃げるという考え方を持って、あなたに最適な環境で、最大限の能力を発揮してください。


嫌な人間関係、学校、職場、我慢して居続ける必要はない。
だれが決めたかわからない常識、暗黙の了解。納得いかないのならやらなくていい。

本書はそんな理不尽な環境からは徹底して”逃げろ”と伝えてくれます。

その本質は逃げて閉じこもっていろ、ということではなく、逃げるという行動を起こせ、ということです。
最悪なのはその環境にい続けて苦しみ続けることなんですね。

だからこそ、その場から逃げる、という選択をする、行動をする必要があるんです。

スピードを上げるためには、多くの人の意見を求めないことです、上司にもやってから報告するぐらいの気持ちでいてください。

自分に能力があるかどうかも考えなくていいです、仕事を始めたばかりの頃は、何にも能力はないのは当然です、能力は自分の好きなことをやれば、勝手に高まります。

知識があり、何事も器用にこなせるようになると、すべて自分でやってしまうようにもなりますk、大切でない仕事まで自分ですることになるので、結果的に成果を出せなくなります。

とにかく行動を起こせ、というところとなんでもかんでも自分でやるな、というところです。
ある程度までいくと、自分ではなくて(組織であれば)部下に任せてしまう必要があります。

行動することで磨かれます。ある程度磨かれると、行動しすぎるとブレーキがかかってしまいます。この兼ね合いなんですね。

こちらは僕のメルマガです。
↓↓↓

「介護業界のウラのうら」

ブログでは書きづらかった内容を配信します。

介護業界の秘密、認定調査の裏ワザ、資格取得についてなど、現場の職員だから書けることをお伝えします。気軽にご登録してくださいませ。登録した日を0日として一日目、三日目、五日目と奇数日に配信されますよ!


『介護業界ウラのうら』

登録ページはこちらです。

↓↓↓

http://cttform.jp/Qm/fr/kai5/kaigo5

ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。


著者 : 井口晃
すばる舎
発売日 : 2014-05-20
おはようございます。岡本大輔です。
本日の紹介はこちらです。
↓↓↓
著者 : 鏡リュウジ
サンクチュアリ出版
発売日 : 2013-08-27









【出会い】
TSUTAYA音更店で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~Amazonより~
シリーズ累計33万部突破!

今までになかった星座の本
「もっと自由に、もっと自分らしく生きるための星座の本」

★天秤座の心の風景をあらわした、幻想的な写真の数々。
★天秤座の人へ、鏡リュウジからのメッセージ&アドバイス。

・「夢に向かって動き出したい時」「自分に自信を持ちたい時」
「やりたいことが見つからない時」「壁にぶつかって、落ち込んでしまった時」・・・

あなたが、より自分らしく生きるために、その星座に合った31の方法を教えてくれます。

天秤座のあなたへ。

【響いた抜粋と学び】
著者の鏡さんは心理占星術研究家・翻訳家。国際基督教大学卒業、同大学院修士課程修了(比較文化)。英国占星術協会会員、英国職業占星術協会会員、日本トランスパーソナル学会理事、平安女学院大学客員教授などを務めます(執筆当時)。

本書は天秤座についてです。その他12星座すべて網羅しています。
※ 13星座には対応していないのかな? 蛇使い座……。

我が家では僕と次男が天秤座なんです。聖闘士星矢で言うところの童虎ですね(笑)

星座占い好きに言わせると天秤座は
「損得で物を考える」
んだとか。

両天秤ということでどっちがいいかな、と常に考えているのが天秤座、らしいです。

天秤座は人に出会って刺激を受け、新しい世界を発見し、やりたいことを見つけてゆく。

あなたが何かに取り組むときは、堂々と「見た目」や「形」から入っていけばいい、料理を始めるなら、最初にプロがもつような本格的な調理道具をそろえる。

天秤座は、まわりの人の資質や志向を客観的に分析し、その活かし方を考えることができる、才能を発見して、何に向いているかを判断し、彼らが活躍できる場所や仕組みをつくりだす、まるで敏腕プロデューサーのような能力をそなえている。

出会いが人を変えるとよく言いますが、天秤座は出会いそのものなんですね。

なるほど。

この手の本は万人に当てはまりやすいように作られているとわかってはいるものの、読んでいると
「当たってる……」
と思ってしまいますね。

形から入るの、僕は得意です。仕事でもペンなどの備品等自分好みのものを買い揃えてから仕事しますから。
服についても、社会人になって3年目くらいまでは無頓着でしたが、その後オシャレを楽しむくらいのレベルまではなりましたかね。

3つめは自分でそこまで言うのはなんですが、分析は好きですね。敏腕プロデューサーかどうかは別として。

天秤座のあなたは、情報があればあるほど頭の中が整理され、新しいアイデアがわいてきたり決断できたりする、だから、臆することなくどんどんいろんな人の意見を聞こう。

相手をとても大切にする天秤座は、相手の話をきちんと聞いてくれるので聞き上手でもある。

情報があればあるほどよいというのはわかる気がします。自分の中である情報を組み替えていって使えるようにできるので、ここは当てはまりますね。

1つめの聞き上手の部分は後天的なものでした。大学時代の講義で3人ひと組でコミュニケーションの技術について実習しました。

そのときの僕は”聞く”、というのは黙っていればいいもんだとおもっていましたから、相手が喋らなくなると何をしていいのか、質問していいのかわかりませんでした。

そのとき同じグループだった一人の女の人が上手に聞ける人だったんですね。

思えば、僕はその人を”理想の聞き方”と掲げてこれまで仕事をしてきたと思います。

うなずきや繰り返し、要約の技法など。大学1年生だったかな。そのときは。
その当時ですでにそれらがしっかりできていて的確に使うことができて聞くことができていた。

その人すごいな、と今でも思いますよ。19歳なんてただのガキだろ、って思いがちですけど、できる人はできるんですよ。

「誰に届けるか」、それを想定することで、あなたの想像は無限に広がってゆくだろう。

ひとつの正解にこだわっている人は、正しさよりも「たったひとつ」とか、一貫性にこだわっているだけ、だけどあなたは、一貫性よりもより正しいことを追及している、本当の正解は、そのとき、その瞬間の正解でしかない、次の瞬間には、変わっている。

ときには感情にはまるような体験をしてみてはどうだろうか、荒々しい感情の人と付き合ってみる、矛盾だらけの環境に身をおいてみる、人がむき出しの感情をぶつけてくるような国を旅してみる。

ここは天秤座の成長のポイントとして抜粋しました。

なるほどな、と思うところです。

3つめについては天秤座は調和を求めるあまり、感情と矛盾を見て見ぬふりをしてしまいがちです。
だからこそ、そこをしっかり見ていこうよ、というところでした。

こちらは僕のメルマガです。
↓↓↓

「介護業界のウラのうら」

ブログでは書きづらかった内容を配信します。

介護業界の秘密、認定調査の裏ワザ、資格取得についてなど、現場の職員だから書けることをお伝えします。気軽にご登録してくださいませ。登録した日を0日として一日目、三日目、五日目と奇数日に配信されますよ!


『介護業界ウラのうら』

登録ページはこちらです。

↓↓↓

http://cttform.jp/Qm/fr/kai5/kaigo5

【編集後記】
昨夜はゆっくり本が読めたのでまたしっかり更新させていただきます。
本日はモニタリング訪問2件と担当者会議1件です。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。

著者 : 鏡リュウジ
サンクチュアリ出版
発売日 : 2013-08-27

こんばんは。岡本大輔です。
夜の紹介はこちらです。
↓↓↓
プレジデント社
発売日 : 2007-12-04









【出会い】
帯広図書館で出会いました。

【本書紹介のねらい】
~本書抜粋より~
この本は、時間に追われずに人生を送るための一冊です。

~Amazonより~
あなたの職場に「いっぱいいっぱいです」と口にする人はいませんか。いつも仕事に追われ、目の前の作業で手一杯。とても新しい仕事をやる余裕なんかありません……と悲鳴を上げています。
一日二四時間は誰にでも平等に与えられています。ところが、仕事に対する使命感や問題意識によって、時間の使い方は変わり、得られる成果にも大きな違いが出ます。「言われた仕事、命じられた仕事」を「こなす」と考えているうちは、時間を上手に活かすことはできません。どんな仕事でも、自ら主体的に時間を活用していけば自分の仕事能力が上がっていく──というイメージを持つこともできず、永遠に今の仕事を続けていかねばならないような錯覚に陥ります。
そこで、企業組織でもっとも忙しく、もっとも重要な決断を日々下している人たち=社長たちに、日常業務のスピードを上げ、生産性を高める「実践の技術」を聞き出しました。彼ら彼女らは決して「いっぱいいっぱいです」とは言いません。忙しくて時間がとれないということも口にしません。社長が忙しいのは当たり前。それを言い訳にするよりも、その忙しさに負けない方法を日々考え、実行している人たちの仕事術は、実に役に立ちます。社長たちの時間との付き合い方は多くのバリエーションに富んでいます。この中に必ず、あなたに合った時間術が必ず見つかります。


時間の使い方を見直したいあなたへ。

【響いた抜粋と学び】
本日は朝から次男と一緒の時間となりました。妻が墓参りのため朝から札幌に向かいます。そこから家族との時間が始まります。

まずは妻を駅に送ります。一度帰宅して次男と長女、長女の友達の4人で隣町にある”ふわふわドーム”に行きました。

そこでちょっと早い昼寝をしながら本を2冊読み込んでおきます。

昼に帰宅して昼食。今度は次男と長女が友達の家に遊びに行きました。10分ほどして次男が帰ってきます。遊べなかったようです。

というわけで、僕と一緒に遊ぶことになりました。一緒に公園に行ったり、自転車で町内一周したりなど。

雨が降り始めたのもあり、車に乗って隣町へ。最近読書を怠けていたので、僕と一緒にブックオフなど巡ってきました。途中でマックも行ってます。
※ ソフトクリームが100円。そして期間限定でポテト全サイズ150円なので最近通ってますよ。

で、帰宅後、今度は畑に大根の種を蒔いて、お風呂。夕食。洗濯物たたみ。洗濯。

次男と体遊び。

その合間に読書。

なんだかあっという間の一日だったな。

というわけで抜粋。

ビジネスマンは、一日に八時間、残業をすれば十時間近く働いていると思い込んでいる、だがはたして、それだけの時間、本当に仕事に集中しているだろうか、私は、せいぜい二時間だと思う。


仕事についてですね。

確かに時間だけ見ればビジネスマンは膨大な量働いています。

事例に出ていましたが、プロ野球選手の本番は4時間くらい? サッカー選手は90分弱。相撲取りは1分弱くらい?

実際にビジネスマンが働いているのは2時間くらいでしょ、という話。

なるほどね。

ケアマネジャーも確かにそう言えるのかもしれませんね。

仕事を時間で見るのはサラリーマン思考。質で見るのがプロ、ということかな。
※ 実際、高齢者と関わるにはゆったりとした時間が必要なので効率ばかりはできないかな。

こちらは僕のメルマガです。
↓↓↓

「介護業界のウラのうら」

ブログでは書きづらかった内容を配信します。

介護業界の秘密、認定調査の裏ワザ、資格取得についてなど、現場の職員だから書けることをお伝えします。気軽にご登録してくださいませ。登録した日を0日として一日目、三日目、五日目と奇数日に配信されますよ!


『介護業界ウラのうら』

登録ページはこちらです。

↓↓↓

http://cttform.jp/Qm/fr/kai5/kaigo5

ここまでお読みいただきありがとうございます。

コメントは自由制です。一見さんも読者も大歓迎です。
返信は24時間以内にいたします。
※心無い非難・誹謗・中傷等は削除させていただきます。

プレジデント社
発売日 : 2007-12-04