みなさん、こんばんは
鏡に向かって
自身の心に向かって
褒めましたか(慰めましたか)?
辛くなったとき
といわず
毎日
行うことが力になります
なんの?
といいますと
まず
わたしたち福祉職は
ポジティブに
数学的に言うなれば
プラス人間でなければならない
326の言葉に
どんなにチャンスがあっても
君が0なら意味がない(0に何をかけても0だよということ)
この言葉に感銘を受けました
自分が無気力(0)だったり否定的(-)だと
どんなにチャンス(+)がきても
かけたら0や-になるということ
つまりポジティブに
前向きに
生きていこうということ
だと解釈しました
これは福祉職すべてに必要です
お客様は
年を重ね
今までできたことが
できなくなる
すなわち
マイナス
なんです
わたしたちは
パワーを与えるのです
笑顔であったり
心遣いであったり
足すのです
プラスになった
お客様には
チャンスがくると
もっとよくなるのです
わたしたち福祉職は
その準備をするのです
