福祉と鏡3 | ブログ

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みなさん、こんばんは




鏡に向かって

自身の心に向かって



褒めましたか(慰めましたか)?



辛くなったとき



といわず



毎日



行うことが力になります




なんの?




といいますと



まず



わたしたち福祉職は




ポジティブに



数学的に言うなれば




プラス人間でなければならない





326の言葉に




どんなにチャンスがあっても


君が0なら意味がない(0に何をかけても0だよということ)



この言葉に感銘を受けました



自分が無気力(0)だったり否定的(-)だと



どんなにチャンス(+)がきても

かけたら0や-になるということ



つまりポジティブに



前向きに



生きていこうということ




だと解釈しました



これは福祉職すべてに必要です




お客様は



年を重ね



今までできたことが


できなくなる



すなわち



マイナス



なんです




わたしたちは




パワーを与えるのです



笑顔であったり


心遣いであったり




足すのです



プラスになった



お客様には



チャンスがくると



もっとよくなるのです




わたしたち福祉職は



その準備をするのです







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