えーと、重たい話です。
今回は真面目なので、そんなカマオは見たくないという方は申し訳ありませんが読まないほうがいいと思います。すいません。


自殺するって考えたことありますか?

死にたいと思ったことがありますか?


私はあります。


自分という存在を要らないものだと考えたときに、死というものが頭をよぎったのです。


そしてこういった類のことを聞くと必ず、「甘ったれるな」とか「何をふざけたことを」とか言う人がいます。


その心の裏に、コイツを失いたくないという愛情があるならば分かりますが、全くの第三者が「自殺は悪いことだ」という観点からそれを口に出しているとしたら、それは少し違うと考えます。


私の場合死を考えたときに、自分が死んだあとのことを考えることができました。「あの人は泣くだろうな。多分一生後悔しながら生きるに違いない。」と。

そう考えたら死を選ぶことなど出来ませんでした。


そういうことをまず教えてあげて下さい。
伝えてあげて下さい。


それでもダメならば、どんなに愛を伝えても心に響かないならば、


それは心の病です。
そう、病気です。

絶対に病院に行くべきです。行かせるべきです。
無理矢理にでも。


私は精神の病について勉強したわけでもないですが、
こうなってしまって自ら命を絶つことになってしまった人は、

本当は自ら命を絶ったわけではないでしょう?


だって病気でしょう?
病死じゃないですか。
発作でしょう?


そこまで考えると、今言う「自殺」が全て悪いとは、私は思いませんが、


どうなんですかね?
しっかり曲がって魚の力を相殺してくれる新たな相棒グー

バスもびっくり、どんなに引いても吸収されちゃう。そして限界が見えないショック!



そして一番気にかかっていた違和感排除能力晴れ



(こればかりは使ってみないと分からないことです・・・)


現状二回の釣行ですのでまだまだ使い込みが足りないのですが、


どうやら良い感じグッド!


突っつくような、弾くような、バイトを拒絶するような感覚・・・んー、難しいな言葉にするのが。
分かります?


イメージとしては“止まって浮いている魚に、こっちから竿先でツンツンと突っついてバスを逃がしている”、そんなイメージにゃー


それが薄いんです。


ホントに感覚的なことなのでまだ断定はできませんが、その点において能力は高そうです。


ま、今回この素敵バスをだまくらかすことも出来たので得意げ


こいつの中身をより知って

もっともっとガンガン使い込んで、シンクロ率を上げていきまーすチョキ
前にタックルは、“一体”であることが重要であると書きました。

そして今回TS261ULからUL265Lに竿が変わることで、タックルを“一体”とするために何かを変えなければならないかもしれないとも言いました。

で、今回の琵琶湖釣行。

そういえば数を言ってなかったですね。
確か15,6匹です。


そして


バラシ0匹

ラインブレイク0匹

でした。


つまるところ
現状で大丈夫そうです。

心配だったのは、フッキング時の265Lの竿の芯の出づらさだったんですが、261ULに比べれば出づらいとはいえ十分なようですグッド!


安心しましたニコニコ