前にタックルは、“一体”であることが重要であると書きました。

そして今回TS261ULからUL265Lに竿が変わることで、タックルを“一体”とするために何かを変えなければならないかもしれないとも言いました。

で、今回の琵琶湖釣行。

そういえば数を言ってなかったですね。
確か15,6匹です。


そして


バラシ0匹

ラインブレイク0匹

でした。


つまるところ
現状で大丈夫そうです。

心配だったのは、フッキング時の265Lの竿の芯の出づらさだったんですが、261ULに比べれば出づらいとはいえ十分なようですグッド!


安心しましたニコニコ