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朝日町shellのブログ

朝日町の事を中心に書いていきます。
この町には素敵がたくさんあります。

こんにちは。


似顔絵コレクションです。


今回の似顔絵は、越中の国に住む私の大切な友人です。



柔らかな日差しの中の暖かな空気のように、全てを包み込んでくれるような優しさを漂わせる女性。





暖かな眼差しの中にくすぶるのは、いたずら心かな?笑


描いていた時のメッセージ、


「人との出会いが明るい光の方向へ一歩ずつ、貴女を変えていくのでしょう。」


きっと素敵な出会いが溢れた人生を歩むのでしょうね。




こんにちは。


明石子午線の男まるた博士にはいつもお世話になっております。


ある時はランチ、ある時は観光、時には思想や信条のような深い話をさせていただいき、深い言葉の数々は少なからぬインスピレーションの源泉とさせていただいていると思っています。


今まで作成していただいたブレスは、石で私の個性を表現すると、こんな感じなんだろうか?と思っています。




スーパーブレス1 


リンク スーパーブレス1 - ニュータイプ専用バージョン




スーパーブレス2


スーパーブレス2 - 妻へのプレゼント



博士に作成していただいたのは私と妻への、この世に二つとないそれぞれに個性豊かな、素晴らしいブレスでした。




クラスター水晶で浄化中のブレス達



そして今回は、な・なんと上記の2つに続き、今度は同じデザインのペアブレスをプレゼントしていただきました。

(ほんまにいいんかいな?(@Д@;)


博士のブレスは完全なカスタムメイドなので、個々人に対して設計される、この世に二つとない仕様となっています。


今回作成いただいたペアブレス達



作成いただいたペアブレスです。


付属のブレスの説明書に記述されていた内容を、以下に引用させていただきます。



--------------------------------------------↓引用ここから


朝日町shellご夫妻様


ブレスレット解説書


1.ブレスレット作製の経緯


前回作成したブレスレットは、shellさん、奥さまと別々のご依頼だったので、それぞれのカードリーディングにより、その方に合う石を選び作成いたしました。


今回は、奥さまが新たな作業をされるようになったことで、shellさんと奥さまの調和をより進められるように、同じ石・同じ形(六芒星)で配置したブレスをペアでつくることにしました。


2.ブレスレットのコンセプト


石の種類を減らし、シンプルで、大人な雰囲気に仕上げることにしました。
(ラブラドライトとモスコバイトを組み合わせた六芒星とレモンクオーツのみの六亡星)
石の組み合わせは、リーディングに耐えられるように、パワフルにしました。


御参考: http://ameblo.jp/inorigo/entry-10918294320.html



3.石の種類http://www.ishi-imi.com/  より抜粋引用)


<ラブラドライト>

ラブラドライトの神秘的な輝きは銀河系の惑星から宿ったと言われ、宇宙の叡智を秘めたものとされます。その果てしなく壮大な宇宙空間に広がる神秘のエネルギーが、人間の意識レベルを超えた鋭いインスピレーションをもたらし、直感力・洞察力・創造性を高めてくれるでしょう。


<モスコバイト>

昔から石薬としても利用され、漢方では不老長生や五労七傷(五臓の衰えや七種類の病気)に効果があるとされてきました。神経系の働きを助ける力、疲労状態の緩和などにも有用と言われています。


<レモンクォーツ>

快活な明るさをもたらし、お腹を中心に体をエネルギーで満たしてくれます。
また、心身の疲れやダメージを癒し、肉体のレベルからバランスを取り戻させてくれる石であり、精神の混乱や悪夢、恐怖などを鎮めてくれます。


<水晶>

水晶のパワーは、『調和・統合・強化』。
そして非常に優れた浄化作用をもたらす石として知られています。



--------------------------------------------↑引用ここまで






以前作っていただいた二つのブレスに比較すると、以前のブレスが前と外に出るアクティブな個性的色合いが強いのとは違い、調和を重視した内面に向かうような柔らかな印象を受けました。


そして着けた時に癒されるような、軽くなような感じは、見たときに受けた印象と整合するのでした。



心を落ち着けてくれる、優しい美しさ。


矛と楯、右回りと左回り、陽と陰、以前のブレス達と今回のブレス達、両方揃うことで車の両輪となるように、まるでこの宇宙と一体となるか如くの全体合一の意識に至ることができるコスモブレスが今手元にあることに、これ以上ない感謝の念に満たされたのでした。





「博士の知恵と優しさと、

そして食慾にはいつも敬服いたしております。

本当にありがとうございます。

今後とも末永くお付き合いの程、

よろしく御願いいたします。」

朝日町shellと妻 







こんにちは。


似顔絵コレクション、八回目。


今回の似顔絵は、第二次世界大戦の最中に生きたアメリカ人。


制服を着た男性は、アメリカ陸軍の精鋭達が集うあの有名な、101空挺師団、


通称”スクリーミング・イーグル(叫ぶ鷲)”の戦士です。


補給が絶たれた激戦の最中においても冷静沈着、抜群の分析力で、後続の部隊の為に戦いを有利に導く先遣隊として、危険をかいくぐる、作戦の実施に無くてはならない存在。


将棋でいうならば一足飛びに敵陣に入り込み敵地を抉り、相手の飛車角の動きを根元から押さえ込むようなものであろうか。


ノルマンディー上陸作戦、通称”史上最大の作戦”において、アメリカ・イギリスの連合軍が、ヨーロッパをナチスドイツから奪還する為に送り込んだ101部隊は、その名に違わぬ力を勝利の為に発揮した。

そしてその働きは、後のヨーロッパの趨勢を決める。





首周りの太さ、逞しさは見るからに前線に立つ軍人の風貌。


そのがっしりとした身体と併せ備える知性的な眼。


真面目な顔の中に優しさが感じられる。


眼がその者の魂を表すという言葉のとおりのナイスガイ。





薄いブルーの瞳の奥に宿る光は、時代を越えて引き継がれるものか。


今もその真っ直ぐな思いと好奇心で、色々なものを観察しているのかもしれません。