婚活記録は残してますが、現在はほとんど活動してません。旅や美味しいご飯、仕事の話が中心です。良いことも悪いこともアラフィフの日々のリアルを綴っていきます。
三連休の朝、7:30ごろ目が覚めて、まずは朝風呂頭がシャキッと目が覚めたところで、サラダ、目玉焼き、ソーセージ、コンソメスープにパンという王道のモーニングを作りました。その後、食後のコーヒーを飲みながら重い腰を上げて、確定申告に取り掛かりました。毎年、PCの昨年のデータを取り込みつつ作成してたんですが、ついにPC開くのも面倒になり←今年はスマホのみでやることに意気込んで取り掛かったわりには、あっけなく終わってしまい・・・あまりに簡単だったので、果たして正しく入力できてたか?不安になるというe~taxで確定申告始めて、もう4回目?スマホにマイナンバーカードを取り込めるようになったので、まずここから。大枠は、マイナンバーカードの情報をe-taxに連携させるだけ。給与、医療費はすでに連携されてるし、ふるさと納税も初回に連携してるので、毎年自動入力されてるし、手入力するのは配当所得くらいでした。(独身、扶養家族もいないし、保険も入ってないので。)去年は、歯の矯正をしたため医療控除があったのですが、その時でもその分の入力が少し増えたくらいかなPCに保存しているデータが、今回使えないので新たにスマホで提出するために、もう一度入力したのは・・・株の配当会社の所在や社名、あとは還付金の振込口座くらいでした。スマホでも簡単にできるの、なんて楽〜最初の方に比べて、年々楽にできるようになってる気がします。システムが使いやすくなってるといいますかIT化が進んで、家の外に出かけなくても良い時代になりましたね♪早く気が楽になったので、今夜はふるさと納税の牛肉ですき焼きにします♡
なんだか今週、無性にタコスが食べたくなって会社帰りに寄ってしまいました。まずはコロナで若い頃によく飲んだわ、懐かしい味。推し活のため?高騰するランチ代を抑えるため?節約しなきゃいけないのに〜三連休前の開放感には敵わなかった。ハンバーガーとか、タコライスとかそそられる料理はたくさんありましたが、ここは初志貫徹!でタコスセットを注文。ワカモレとか、サワークリームと かトッピング追加できるから、永遠に終わらない。フラワーという柔らかなトルティーヤ生地7枚分はがっつきました。仕事が順調なら、美味しい一杯なんだけどなぁ巡りの悪い時ってあるから・・・先を思うと震える。けれども週末は、気の良い場所にでも行ってみようかなあとは時間できた時こそ、知識習得の機会!こちらが上手くいかないなら、こちら・・・と軌道修正するのも大事。まずは動き出さなきゃだよね。最優先は確定申告?簡単になってるハズなのに、マイナンバーカードの読み込みが上手くいかなくて、いつも手こずる💦毎年、重い腰です・・・。
また空気が冷たくなりましたねぇ昨日は三河地方に出かけていて、風が強くて体感温度が低く感じました。寒暖差で体調崩しがちないこの時期は、ちゃんと食べて、体調管理に気をつけたいですね。さて、先日の社内研修は、後輩(入社3年)が中心になり行いました。これ月一でありまして、議題もすべて議長が決めるんですが、この後輩が考えたのはマンダラチャート・・・って知ってますか?大谷翔平選手が高校生の時に作ったものが少し前に話題になりましたよね。自分の目標を叶えるために、何が必要か?を自分で細分化し明確にしていくワークです。入社20年の私が目標を後輩に教えられるという💧なかなか新鮮な体験でした。きっと彼らも業界の経験が浅い分、新鮮な視点で物事を見ているから、若い方と話すのはとても面白いです。自分の視野の狭さを知ると言いますか自分自身もとても為になったので、終わった後の食事会で、いっぱい褒めてあげようと思ったのに←終わると彼は、颯爽と帰っていきました。まぁ、これも世代の価値観か・・・w
おはようございます。今朝はスタバのソーセージパイでスタートグッドスタートモーニング値引きと、カップ持参の値引きで-57円です。(合計は738円)1500円のギフトを贈ると500円チケットがプレゼントされるキャンペーンに応募したので、最近はスタバ多め(チケットは自分に贈りました)今日は昨日よりも寒いですねぇ。肩も凝るし、そろそろ春物コートが着たいんですが・・・さて、本日は少しアポ多めな日なので、気を張っていきます。みなさまも良い1日を!
先日、シネマのサービスデーを利用して観たかった映画を見に行きました。少し前に知り合いに勧められたのですよね。どうも、私と感想を言い合いたかったらしい。覚えていますか?この方。就活中であったジャーナリスト志望の伊藤詩織さん(当時25歳)が、当時TBSのワシントン支局長であった山口敬之氏に性暴力にあった事件この映画は、その被害者である伊藤さん自身が監督を務めています。2025年の1月にこの映画は、アカデミー賞の長編ドキュメンタリーの候補になり、とても話題になりました。だけれど、日本国内ではあまり上映されておらず、今回は私もミニシアターとされる映画館へ行きました。当時の記者会見では「勇気ある聡明な女性」といった印象でしたが、この映画で家族や友人と語らう彼女は、とてもあどけなくて、可愛らしい。こんな彼女を、立場を利用して狙ったいい大人な男性。彼は安倍首相の伝記を書いたくらい首相とも親しく、政界にも力を持っていたのでしょうか?忖度されるくらい?彼女が受けたのは、いまこの時代の日本で起きているとは思いたくない、異常な対応。・届けたのにすぐに警察に受理されない被害届。・ホテル前に止まったタクシーから強く引っ張られて降ろされる彼女を写した映像があるにもかかわらず、嫌疑不十分で不起訴。・逮捕直前で、当時の刑事部長からストップがかかる。実際の密室で、山口氏が放ったとされるセリフには、正直鳥肌が立ちました。(恐らく薬物を盛られ?)意識が朦朧とした中、行為の最中に下腹部に痛みを覚えて目が覚めた彼女。やめてと押し除けようとしても、力が強くできずトイレに行きたいというとようやく解放されたが、何とかこの状況から逃げようと、再びドアを開けた途端、またベッドに押し付けられ、息ができず死ぬかと思った・・・・とうろ覚えですが、この様な聞くに耐えない内容だったかと思います(ここに書くのも憚られる、記事制限がかかりそうな気持ち悪いセリフはもっとありました。)「同意の有無」の証明は難しいと言われます。当時、桜が満開だったからと、あれから満開の桜を見ることもできず、現場のホテルに行くと体が震えて歩けなくなるという重いPTSDを抱えた彼女自身が何よりの証拠なんじゃないですか?血が通ってるとは思えない日本の司法に怒りを覚えました。もう一つ理解に苦しむのは、被害者の彼女がバッシングされる事実。同じ女性から「恥知らず」や「クソ女!」と罵声が飛ぶ光景。彼女たちはどういう心持ちで、同じ女性をを責めるのだろう?もちろん、私もこの映画に全て肯定的な訳でもないんです。同意を得ずに録音や撮影をされてた記録が素材とされてるので、観終わった後、許可なく映画にしてるのでは?と違和感を覚えた感はあります。個人的には、映画自体を彼女ではなく第三者からの切り口で描いた方が、より公平性が保てて良かったのではないかと、受け手もその方が冷静に見れる気がする。とはいえ、当時の私はあの山口氏の会見をそのまま鵜呑みにし、流し見してた訳で・・・この映画の意義は大変に大きいと思う。そのうちサブスクでも配信されるみたいですね。日本は性犯罪に対する扱いが軽すぎる。山口氏への賠償金は330万円と聞いて、とても信じられませんでした。人間の尊厳を傷つけ踏み躙る行為は、魂を殺す行為と同じ、重い重い処罰を望みます。個人的には不同意性行等罪(強姦罪)は、終身刑にして欲しいくらいです。この映画がもっともっと社会現象になり、誰もが無視できないくらいに話題になることを願ってやみません。「無かったこと」にさせないために。9/21東京高裁での伊藤さんの意見陳述。被害者に沈黙を強いる社会のアップデートを被害者に沈黙を強いる社会のアップデートを――伊藤詩織さん意見陳述全文(9月21日 東京高裁) | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBSワシントン支局長の山口敬之氏による性暴力被害を受けたとして、損害賠償を求めて起こした民事訴訟の控訴審が、9月21日、東京高裁で開かれました。そこで行われた伊藤さん...d4p.world
今朝、NHKラジオで50代のリストラについての特集を聞き、理由もなく不安になりました。これから社会に出る世代は、近年主流になりつつあるジョブ型雇用を前提に、専門性や個人の能力を高める教育を受けてきているのだと思います。一方、今の50代前半は就職氷河期世代。当時は「広く浅く、何でもできるオールマイティな人材」が重宝されていた時代だったのではないでしょうか。日経新聞には、雇用のミスマッチについても記事がありました。「語学堪能」といったスキル以上に、企業側は「協調性」を求めているという内容です。これは、50代以上が育ってきた価値観から、現在の価値観へと移り変わる過渡期ならではの歪みとも捉えられるかもしれません。今朝、仕事の雑談の中で総務人事の担当者から聞いた話も印象的でした。少人数の部署では、長年勤めている人の仕事への甘えや周囲への配慮不足、慢心といった問題が顕在化しており、部署統合まで検討しているとのこと・・人間関係が仕事の生産性に直結するのは間違いありません。団塊ジュニア世代である私自身、50代・未婚・子なしという立場でもあり、仕事がほぼアイデンティティになっている。仕事が上向いていないと、プライベートで何をしても心から楽しめません。Netflixを観ても、推し活をしても、好きな場所にいても。そうなると、結局は仕事に向き合うしかない。自分に足りないもの・・・知識や見識、あるいは行動力を補っていくことが、今やるべきことなのだけど、そう上手くはいかない。長年同じ仕事をして、本来わかっているはずなのに、ふと気づくと視野が狭くなり、内向きになってしまう。内向きだから視野が狭くなるのか、視野が狭いから内向きになるのか・・はわかりませんが。長く働くほど、「当たり前」だと思っている価値観が、いつの間にか老害になりかねない。いくつになっても、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の姿勢で生きていきたいものです。
昨年知り合った、とある不動産会社社長の会社の従業員の方の話です。テナントが入居している建物管理の担当者(Aさん)はオーナーとテナントを繋ぐ仕事をされていました(私も2度ほどお会いしたことあります)話した感じも、わりと前向きな返事が多くハキハキしてて、感じは悪くなかったんです。実はこの方、元は別の建物管理会社に勤めていたんですが、昨年その会社が倒産。それで、社長がその会社の従業員を引き受けたんだとか。その管理会社の仕事はAさん1人で対応してたみたいなんですが、社長が引き受けた途端、クレームの嵐で社長自ら、11〜12月は休み無しで対応されてたらしい。前の会社の管理物件だから、社長はAさんに「この工事の発注はしているか?」とか「オーナーさんからのこの依頼は対応したか?」と逐一確認してたそうなんですが全ての回答は、やってあります!対応中です!で安心してたのに、ある物件は引き渡し2週間前に、まだ何も手をつけていないことが発覚社長は慌てて、業者も無理聞くところに全部変えて何とか納期に間に合わせたらしい。それでも、「もうこういうことが無いよね?」と何度も確認してチャンスをあげたらしいんですが、後から後からボロボロ嘘が発覚して、これは救いようがないと、辞めてもらったらしいです。やってもいないことを「終わった」と堂々と嘘をつく人の心情がまったくわからないんですが💦どうせすぐバレるのに、社長が怖かったのか?ここまで嘘を重ねられると、もはやメンタルを病んでいるのかも?と思わざるを得ません。本人の応対は普通だから、引き受ける依頼は増えていくのに何一つ対応せずにそのまま・・・って、会社としては怖すぎますよね。思えば去年初めてお会いした時は、もう少し小綺麗な身なりしてたのに、だんだんと髪はボサボサだし、ジャンパーも少し汚かった気が💦でも、現場の仕事あとだと思ったのでその時は気にしなかったんですよね。ストレス溜まって、キレやすくなってる人にはたまにお会いしますが、今回は現代の社会問題の一端を見た気がしましたね。
先週末、温泉行って、ゆーっくりリフレッシュしたのは良かったんですが帰りの道の駅で、まだ2〜3回しか使用していないサングラスを忘れてきたみたいです💦楽天で買ったコチラ鯖江企画【GLADELI】G50-25【全5色】おしゃれ サングラス グラデリ クラシック ボストンサングラス ベージュ ブラック べっ甲 グレー UV99%カット 紫外線カット 2026新色楽天市場プチプラなんですけどね、けっこう気に入ってたんです!!もう一度、購入しようかな〜と考えてたところ20年くらい前に、グアムの免税店で購入したマークジェイコブスのサングラスヒンジのところがはずれて、そのまま仕舞い込んでいたのを引っ張り出してきました。時代を感じなくもないけど濃いグラスのは他に持ってないのでとりあえず、これでいいか?最近の夏の日差しは、容赦なくて薄いカラーグラスじゃ目が痛くなるんですよね今日、眼鏡市場に持ち込んだら無料で直してもらえました✨✨なんて、良心的なんでしょう。このデザインが、幼すぎる・・・?20代に買ったんだっけな?