ひき肉500gにこれを使いました。
わりとあっさり減塩タイプ
大量のミンチにまぜまぜ
お肉も自分で作るから、好きなだけのせられる!
コレ、ひき肉は粗挽きでも良いかもですね
肉が多すぎたのか、自分には少し薄味だったので
これを小さじ半くらい追加しちゃいました。
サルサソースもたっぷりと
ミックスチーズもたっぷりと
オープンに入れてチーズが溶けたら
レタスを盛る。
何気にライム。あるとないのとでは大違いです。
ちょっと焦げたけど
なかなか美味しくできました。
タコス屋さんでは7つも平らげたフラワータイプの生地、今回は大きかったからか3枚でお腹いっぱいに
これ、ブリトーぽいわ。
小麦粉と水と塩?オイルなら家でも作れそうです
絞ったライムは、ビールに放り込んだら、コロナビールになりました。
さて、選んだ映画は・・・まず、杉咲花さんの「朽ちないサクラ」
杉咲花さんの笑顔封印、少し重い雰囲気の中、徐々に真実が明らかになっていくサスペンス映画。
社会派サスペンスは大好物でいくつか観てますが、
これは杉咲花の目の演技が素晴らしい。
無表情なのに、その中にもいろいろな無表情があって、視聴者にその時の彼女の心情がありありと伝わってくる。
安田顕と豊原功補の二人が安定感抜群です。
そして、松たか子さんの「ファーストキス」
いや〜泣けた。
さすがというか、やっぱりな坂元裕二。
松たか子の活かし方を心得てらっしゃる。
彼女の演技は、コメディもヒューマンドラマも良いですよね。そして、森七菜はちょい役かもしれないけど、とても存在感あった。
よくあるストーリーだと思わせといて、ところが一捻りあって展開が読めなくて、感動のラスト30分。
私たちは生まれた瞬間から「死」に向かってゆくけれど、それを恐れすぎず、今、この時をどう生きていくか・・・ということよね?
久しぶりに良質なラブストーリーを観せてもらいました。
上記2作はどちらも大正解で、とても面白かった。
いま観たい映画がいくつかあって、まずティモシー様は外せない。
そして、何度も観ようと迷って
このキービジュアルに気圧されて観れていない←
ブコニア
で、じつはとても興味ある「私がビーバーになる時」これは日本語版で観たいですね。
とても癒されそう!
ではでは、よい週末をお過ごしください♪













