まいにち、矯正+うまうまごはん -12ページ目

まいにち、矯正+うまうまごはん

矯正とおいしいものと、美しさを保つ努力をちょっぴり。











追記しながらなのでしばらくの間、記事が前後します。。。

時代劇風タイトルでまとめてみました、

『転院ストーリー』。笑



そうでも、しないとやってられないっす!!!



まず、転院の旨をTEL.


院長先生は冷静に、淡々と話を聞いて

君が転院したいって言うなら

それはそれで仕方がないことだから

とめないけれども。。。と


ただ、転院はどうやら

別の医者が私をそそのかして

転院を進めたかのような言い様。


確かに、結果的にそう思われるような

自体かもしれませんが

(わざと今の先生の治療を悪く言ったり、

不安感を煽って転院させるような・・・苦笑)



少なくとも、

人の行動心理から言って、

まずはなぜ、そんな行動を取る事に至った

原因追求が先ではないですか?


とりあえず。。。


半年悩んだ、転院の電話は15分程度で終わったのでした。。。

よく言われるのですが、

私はかなり堪忍袋の緒は切れにくいらしいのですが・・・

前回の話し合いの予約電話の不信感のまま、

調整日を迎えました。


今回も前歯の並びや足りない歯のことを聞きました。


いつもの、診察台で、

口をあけたまま。怒



前回の調整日では


1、ずれたまま錯覚視する(下もずらす。)

2、歯を削った隙間でできるだけ真ん中にもってくる


な~んて言ってましたが・・・。


今回の調整では


「歯を抜かないとゼッタイに
正中はそろわないです。」


となっ!!!!


言ってることが違うやん!!爆弾



セカオピの先生からはこの場合は

抜歯が最良の方法と聞いていたので

もう、私の中ではわかっていましたけれども。




先生の耳には入っているかどうかわからないけれど

途端に抜歯論を持ち出す先生。


とりあえず、前歯が当ってぐらぐらすると伝えると、

通常は前歯の捻転が直ってからするが、

今回は後ろに引っ込めるセッティングにしますとのこと。


そして、とりあえず、左4番は抜歯をするつもりで

ワイヤーをセッティング。


まぁ、その間にも先生は

左4番の抜歯の話をしたつもりだけど


埋伏犬歯の抜歯で

頭がいっぱいだったみたいから

それに、いい返事をしなかったし、

だまっているということは

NOということでしょう?


だって。。。


話したつもり。。。


・・・つもり。。。ですかいっっっ!
怒


あーぁ、これだから治療計画書がないっって事は

こういうことを引き起こすんだなって

後になってから知りましたお。



で、1.5時間の調整の最後、

「なにか聞きたいことがありますか?」


「。。。。。(もういいよ。)」



さよ~なら~~~~。


ほぼ80%は転院のキモチが固まりました。


残りの20%は・・・・


そう、超過治療費の試算です。


セカンドオピニオン先の見立てはたぶん

今の担当医にも伝わっているとは思うんですが

やはりきちんと話したほうがいいと思い、

話をする時間を取って欲しいと歯科に連絡しました。


大切な話なので診療中ではなく

診察時間の前や後でもいいので

時間を取ってくださいといったところ
(セカオピの先生の言うとおりに。笑)


診療してその時に話をしてください。



との一点張り。

連絡すら取ってくれません。



まったく・・・

いくら通いの矯正歯科だからって

矯正は(よくわかりませんから)

先生に聞いてください

みたいな態度はあんまりじゃないでしょうかね。


何のための助手なんでしょうか?



全然話が通じません。プンプンプンプン



こういうとところから不信感だらけです。

っていうか・・・

これが一般歯科の通い矯正の現状なんでしょうね。。。きっと