転院希望の電話から2週間。
なんの音沙汰もありません!
これが、一般歯科の矯正の実情ではないかと思います。
こういうトラブルが起こらない、
難易度高くない矯正の場合、
このような事態にはならないため
まったく問題ないように思われます。
しかし、やはり、一度
このような事態に陥った時・・・
やはり専門医がいいのではと感じます。
矯正歯科の転院は
一般歯科はほったらかしです。
私はすでに治療費を全額ぽーーーーーんと
払ってしまったので、
(あ・・・イヤミではなく、そのために貯めたお金があったのです。。)
途中までの分を差し引いて返してもらいたいと。
またまた、電話すると・・・
契約書は交わしてないにもかかわらず、
『普通は返せないもの』という回答。
はい?普通って何ですか??
治療計画書も契約書も交わさずにいたのに
ここで言う治療の「普通」って・・・??
スタンスとしては、
普通は返せないことはわかっていただいて。
家族での付き合いもあるから
同情を込めて一部を返金するから。
でも、君が考えているような額には届かないかもしれないけど。
だそうですよ。
通いの矯正歯科料金の内訳はわかりませんけど・・・
もう、この際だから言いましたよ、全部。過去の発言の数々を。
「こんなにやっているから
もっとお金をくれ!と言いたい。」
(拝金主義・・・どこかの人のようです。)
とかですね。
はぐらかすように
「あなたの治療は難しいから。」
(だから、どうなんでしょう?その難コースをすると言ったのも先生です。)
とかですね。
「本当は大学病院とか
時間的に余裕のあるところで
するほうがいいんだけど!]
(職務放棄ですか?)
とかですね。
これで、同情でもなんでもいいですがね、
少なくともこういう事実は把握しておいて頂きたいものですね。
注意してもらいたい点は
こうやって医師間の意思疎通やコミュニケーションも
一般歯科の矯正では共有しづらいってことでしょうね。
ぐらいかかりますとな!