リブログ記事あまみ、絶賛解毒〜回復へ
27日に異変が起きて、解毒を促進するために、発酵食品(みそ・麹)を食事に混ぜ、薬は使わずに自然治癒に任せてきました。薬の副作用(いや、これが作用かもw)で眠くなると食欲が落ちて出るものも出なくなるので、薬は使っていません。そしてむっちむちに腫れていた足が少しよくなって来たと感じたのが今日の夕方です。29、30日がピークだったようです。とくに手根骨より上の橈骨あたりは、もうほとんど腫れがおさまっています。よかった〜。あまみ、本当はこんなに細いのに・・・薬、薬とうるさい人というのは、自然治癒力を信じていないんですよね。だから薬でなんとかしようとしちゃう。薬でよくなると思いこんでいる。若い医師ほどこの傾向が強いんです。もう〜若い医師やだ。会話が成り立たん😴獣医学も人間の医療に寄せて来ている。現在は医大もそういう教え方をします。「医療が手を尽くさなきゃ、治らない!」自然治癒力完全否定が現代の医療です。※ヒポクラテスVSフィルヒョウ、人間機械論倉敷の西平動物病院の西平先生(70代ぐらいかな)なら、「ああー。ほっときゃ治る治る。虫刺されじゃろー」と、栄養剤注射したでしょうねwあの人大抵栄養剤注射で元気出させちゃう😆😆😆必死に我が子を「生かそう」とする飼い主さんには、「何にもしてくれない」と評判だけど、西平先生の考え方は、「費用もかかるし、ペットが飼い主の負担になっちゃいけん。みんな死ぬんよ。でも気力のある子は回復する」これを聞いた私は「うわお!西平先生はヒポクラテスじゃないか!」と思いましたね!!!それで元氣になることもあるし、よくならないこともあるけど、私は西平先生的考え方です。大袈裟に書きましたが、むかしはみんなそういう考え方でした。西平先生が特別なんじゃありません。あまみはまだ若くてぴちぴちなのです!😆まだまだ免疫獲得中!回復力も速いです。薬はかえって回復を妨げます!ステロイドで免疫抑制してどうすんねん。だいじょうぶ!ショック状態にならなかったのは、とにかく不幸中のさいわいでした。まだまだ皮膚は赤いですが、部分的に正常に戻ってきています。背中はもうきれいになっていて、おなかはまだらに・・・顔と首のあたりがいちばん赤みが強い。大丈夫、大丈夫!がんばれ、あまみ。でも、、もう噛まれたらダメよ!!