不確実性の時代においての従業員の自主自律性とエンゲージメントの高め方 | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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[テーマ]

不確実性の時代においての

      従業員の自主自律性とエンゲージメントの高め方

~個人と組織に活力を与える「組織習慣」を作り上げる秘訣~

http://click.ssk21.co.jp/c?c=210021&m=6331133&v=1b02ec74

 

[講 師]

株式会社チームダイナミクス 代表取締役

人材育成コンサルタント/エグゼクティブコーチ 三浦 将 氏

 

[日 時]

2020年12月10日(木) 午後1時~午後5時

 

[会 場]

CIVI研修センター日本橋

中央区日本橋室町4-1-6 クアトロ室町ビル4F

 

[対象者]

従業員の自主自律性やエンゲージメントに課題を感じている経営者、

人材育成責任者/担当者

不確実性の時代に適応できる組織作りを模索している経営者、

人材育成責任者/担当者

 

[重点講義内容]

テクノロジーや社会情勢の急激な変化に伴い、組織はその様々な活動に

おいて、スピーディに適応する力が必要とされています。

そのために従業員一人ひとりに求められることは、受動的な働き方では

なく、自主自律性の高い働き方です。

また、昨今の変化を代表するテレワークや、ジョブ型雇用の導入が、

組織に対する従業員のエンゲージメントを弱める要素となる可能性を

帯びており、この点についての対策の重要度が増している現状もあります。

このセミナーでは、「自分を変える習慣力」「相手を変える習慣力」

「チームを変える習慣力」の習慣力シリーズが、累計30万部を突破して

いる著者であり、人材育成コンサルタント/エグゼクティブコーチでもある

三浦将氏が、従業員の自主自律性やエンゲージメントのレベル向上をさせ、

個人と組織に活力を与えていくための「組織習慣」という活動の

コンセプトをご紹介し、その進め方のノウハウをお伝えします。

 

このセミナーで期待できる効果:

・従業員の自主自律性とエンゲージメントを高めるための手法が分かる

・不確実性の時代において必要とされる、「柔軟性と変容力の高い組織」

 を作り上げてくためのヒントが得られる

・「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人たちを増やす」ための要諦が分かる

 

1.不確実性の時代において必要とされる、個人と組織の関係性とは

2.自主自律性を向上させるキーとなること

3.自己変革による知性とリーダーシップの向上

4.組織全体としての習慣の改善

5.従業員エンゲージメントへの根本的アプローチ

6.質疑応答

 

*内容は一部変更になる可能性があります。

 

*受講者全員に、著書「チームを変える習慣力」

(クロスメディア・パブリッシング 2019年9月)を進呈。

 

[PROFILE 三浦 将(みうら しょうま)氏]

英国立シェフィールド大学大学院修了(MSc: Master of Science)

大手広告会社、外資系企業を経て、株式会社チームダイナミクスを設立。

認知心理学、アドラー心理学、コーチングコミュニケーションなどを

基にした、効果的かつ独創的な手法で、習慣力研修、リーダーシップ研修、

チームビルディング研修などを始め、国内外の企業の人材育成をサポートしている。

参加者に「できればもっと早く受けたかった!」と言わしめる

"コミュニケーション研修"は、実に100%のリピート発注率を誇る。

『習慣力』エキスパートとしての知見を活かし、研修後における研修内容の

習慣化、行動定着化の確かな実績にも定評がある。

『自分を変える習慣力』を始めとする習慣力シリーズは、累計30万部を突破。