【選択受講可】 データ活用最前線!なぜ今データに注目が集まるのか | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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[テーマ]

データ活用最前線!なぜ今データに注目が集まるのか

~既存事業におけるあるべきデータ活用と、新規データビジネス最新事例~

http://click.ssk21.co.jp/c?c=169092&m=5102240&v=d81e0d01

 

[講 師]

株式会社クロスメディア・コンサルティング

代表取締役社長 齋藤 健太 氏

 

[日 時]

2020年8月17日(月) 午後2時~5時

 

[会 場]

SSK セミナールーム

東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

 

[対象者]

既存事業の成長に向けてデータを活用したい方

新規事業としてデータビジネスを検討している・進めている方

 

[重点講義内容]

国内約1兆円規模のデータ活用市場、また年々増加傾向にあります。

実際、弊社大手クライアント各社の多くはデータビジネスを見越した

新規事業に着手しています。

また、既存事業の改善、成長に向けてもデータ活用を推進する企業が

増えてきています。

しかし、実際には企業全体の4分の1程度しか成果の上がるデータ活用が

できていないのが実情です。

本講義では、「既存事業におけるデータ活用」と

「新規データビジネス開発」の2軸において、あるべき考え方、進め方に

ついて事例を踏まえてご説明します。

 

1.データ活用市場の現状と今後

 

2.既存事業におけるデータ活用

  ・データ活用の進め方、重要なポイント 

  ・データ収集・整理編集・分析・可視化の方法

  ・データ活用事例(小売業、メーカー、法人事業)

 

3.新規データビジネス開発

  ・事例(1)大手メーカーが挑むアプリビジネス 

  ・事例(2)老舗メーカーによるクライアント向けEC事業

  ・事例(3)不動産会社が目指すAI活用によるデータ販売

 

4.質疑応答

 

※受講者全員に、講師著書を進呈

新装版「問題解決のためのデータ分析」

(クロスメディア・パブリッシング刊)

 

※開催日が7/27(月)より変更になりました。

 

[PROFILE 齋藤 健太(さいとう けんた)氏]

慶応義塾大学理工学部卒業後、株式会社船井総合研究所に入社。

主に中堅規模(数百億)以上の企業をメインクライアントとしたプロジェクト

に従事。化粧品メーカや卸・リテール業界など、幅広い業種において、

中期経営計画策定やマーケティング戦略の構築、M&Aにおける

ビジネスデューデリジェンス等の実績を有する。

独立後も製造業や小売業、サービス業に至るまで大小様々な企業の課題発見に

従事、成果を上げる。特にデータ分析においては、複数のコンサルファームにも

アサインされる実力を有する。

その他、AI関連スタートアップや教育関連企業からもデータ分析支援の依頼を

数多く受けている。

2013年9月にクロスメディア・パブリッシングより

「問題解決のためのデータ分析」(2019年2月に新装版)を出版。

また、2019年10月同社より「会社の問題発見、課題設定、問題解決」を出版。

2018年5月同社グループ全体のコンサルティングに入り、

10月クロスメディア・コンサルティングを設立。現在に至る。