在京民放5局キーマン登壇、次世代メディア戦略 | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

新社会システム総合研究所 公式ブログ

ご訪問ありがとうございます。
私たち新社会システム総合研究所(SSK)は
法人向けビジネスセミナーを年間500回ほど開催しております。
お客様の求める情報をご提供し、貴社のビジネス情報戦略パートナーであり続けます。

民放キー5局のメディア戦略2019

~地上波テレビ局の次のステップが見えてきた?~

http://click.ssk21.co.jp/c?c=99432&m=9504001&v=6faf2f87

 

[講 師]

メディアコンサルタント 境 治 氏

 

日本テレビ放送網(株) 編成局編成部

担当部長(マルチプラットフォーム戦略担当) 高谷 和男 氏

 

(株)東京放送ホールディングス 総合編成局

総合編成部長 吉田 裕二 氏

 

(株)テレビ朝日 総合編成局 総合編成部長 榊原 誠志 氏

 

(株)テレビ東京ホールディングス コンテンツ統括局次長

兼 編成統括部長 縄谷 太郎 氏

 

(株)フジテレビジョン 編成制作局編成メディア推進室

編成メディア推進部 部長職 佐竹 正任 氏

 

[日 時]

2019年10月25日(金) 午後2時~5時

 

[会 場]

都道府県会館

東京都千代田区平河町2-6-3

 

[重点講義内容]

TVerのダウンロード数が2000万を超え、NHKが同時配信を

年度内に実現しようとしている2019年。テレビ局にとって今や

地上波だけでなく、ネットも番組を届ける伝送路になっています。

さらに、BSとCS、そして、イベントなどリアルな場も加えた

俯瞰的な視点で番組を編成する時代になったと言えそうです。

また、番組の価値を測る指標が個人視聴率をベースにした

「P+C7」に変わった上に、スポンサーがCMに求める効果も

事細かになっています。これまでのように、不特定多数に見て

もらえばいい、ということでもなくなってきました。

本セミナーでは、民放キー5局の編成関係のキーマンの方々に

集まっていただき、テレビ局の次のステップについて議論して

いただきます。昨年に続き、多くの皆様の来場が予測される注目の

ホットなセッションです。

 

<1>問題提起

境 治 氏 【14001410

 

<2>パネリスト・ワンポイントプレゼン

 ~各局のメディア編成のポイント、ネットと放送の関係等

1.高谷 和男 氏 【14101420

2.吉田 裕二 氏 【14201430

3.榊原 誠志 氏 【14301440

4.縄谷 太郎 氏 【14401450

5.佐竹 正任 氏 【14501500

 

<3>パネルディスカッション 【15101700

1.プレゼンについての意見交換・質問など

2.番組価値を測る指標は?

3.同時配信の試みは?

4.横断編成で価値は高まる?

5.2020以降のテレビはどうなる?

 

【モデレーター】

境 治 氏

【パネリスト】

高谷 和男 氏/吉田 裕二 氏/榊原 誠志 氏/

縄谷 太郎 氏/佐竹 正任 氏

 

[PROFILE 境 治(さかい おさむ)氏]

コピーライター/メディアコンサルタント。

1962年 福岡市生まれ。東京大学卒業。

1987年 広告代理店アイアンドエスに入社し、コピーライターに。

その後、フリーランスとして活動したあと2006年 映像制作会社

ロボットで経営企画室長、2011年 広告代理店(株)ビデオ

プロモーションでコミュニケーションデザイン室長を経験。

2013年から再びフリーランスになりメディアコンサルタント

として活動。各種メディアや講演活動などで業界の変革を呼び

かけている。

勉強会「ミライテレビ推進会議」を運営しながら、有料WEBマガジン

『テレビとネットの横断業界誌MediaBorder』を発行し、

情報と人脈の交流に努めている。

著書「拡張するテレビ」(宣伝会議刊)など

 

[PROFILE 高谷 和男(たかや かずお)氏]

準備中

 

[PROFILE 吉田 裕二(よしだ ゆうじ)氏]

準備中

 

[PROFILE 榊原 誠志(さかきばら せいじ)氏]

準備中

 

[PROFILE 縄谷 太郎(なわたに たろう)氏]

1992年 テレビ東京に入社、人事局人事部に配属/

1996年~スポーツ局/2003年~営業局/

2012年~編成局編成部/2015年~制作局CP制作チーム/

2017年~編成局編成部長/2019年7月より現職

 

[PROFILE 佐竹 正任(さたけ まさひで)氏]

準備中