デジタル・ニッポン2016が目指す未来像
http://www.ssk21.co.jp/seminar/re_S_16358.html
[講 師]
衆議院議員 自民党 IT戦略特命委員長 平井 卓也 氏
[日 時]
2016年10月26日(水)午後7時~9時30分
(8時30分より懇親会)
[会 場]
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-6-2 友泉西新橋ビル4F
[重点講義内容]
世界最先端のIT国家を実現するために、
自民党では「デジタル・ニッポン2016」という政策提言をとりまとめた。
新たなビジネスモデル、イノベーションを規制することではなく、
温かく見守りながら、最新テクノロジーを社会実装することによって、
日本の強みを活かした世界最先端IT国家の実現しようというもの。
そもそもIT政策は、与野党が対立するものではない。次の時代への
責任を果たす意味でも、官民が協力してより良い日本を目指すべきだ。
1.デジタル・ニッポン2016が目指す姿
2.新たなIT利活用基盤の実装
3.新たな経済モデルの本格化
4.国家的なセキュリティの確保
5.データ流通と利活用促進の制度整備
【懇親会】 午後8時30分~午後9時30分
[PROFILE 平井 卓也(ひらい たくや)氏]
1958年 香川県高松市生まれ。
株式会社電通、西日本放送代表取締役社長を経て
2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以降6回連続当選。
自民党総務・経産部会長、国土交通副大臣、衆議院内閣委員長を歴任し、
現在は自民党IT戦略特命委員長。
サイバーセキュリティ基本法を議員立法で成立させ、
マイナンバー制度を始め党のIT政策を主導している。