通販広告や制作、商品は作ったけどなかなか売れないとお困りの皆様
実践!売上、レスポンスを上げる
通販制作のツボと元気な企業その訳とは
開催日時 2011年9月28日(水)午後1時~午後5時
会場 SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-6-2 友泉西新橋ビル4F
(03)5532-8850
受講料 1名につき 31,500円(税込)
同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 26,250円(税込)
●受講対象
・広告でお困りの担当者、経営者の方々
・商品の売り方でお困りの方々
・通販(直販)ビジネスに新たに参入したい企業
・通販ビジネスを拡大させたいと思っている方々
・顧客や媒体をお持ちで有効活用を考えている方々
重点講義内容
通販歴30年。年間通販カタログ20冊以上、チラシ、DM、マス広告、
サイトなど多数手掛ておりその体験より商品やカタログなどの売れるツボを紹介。
参加企業の現状広告を例として、改善策を伝授いたします。
また、業界専門紙編集長による注目企業の紹介と広告のポイントなどをご紹介いたします。
1.商品開発より売り方開発
効率の良い効果的な紙面づくり。
制作の最前線で行っている売り上げをあげる為のキーポイント。
2.ものが売れる通販制作のポイント
企画から制作まで。
売り上げを上げる為のデザイン、コピー、写真について。
3.最近のヒット事例にみる制作の傾向
チラシ、カタログ、ウエブ等売れている広告のポイント。
4.注目の通販企業
業界で元気な企業広告のポイントとその元気な秘密。
5.参加企業の広告例
ワークショップ的実際広告のビフォーアフター。
売り方でこんなに広告が変わることを体験してみる。
6.質疑応答
※開催当日までに、自社のチラシやサイト広告などと現状での不満点などをお寄せ下さい。
詳しくは
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_11365.html
講師プロフィール
浅利 忠行(あさり ただゆき)氏
株式会社フォーラム代表取締役。1990年12月設立。1983年株式会社カタログハウス商品開発部入社、1988年『通販生活』編集長を務め其の後独立、現在に至る。
プランニング、コンサル、商品開発、制作、WEBサイト運営、システム開発など制作会社の枠を超えた業務をしている。
主な実績として伊勢丹、高島屋、東急百貨店などの百貨店通販カタログや全日空商事、フランスベッド、いすゞなどの通販カタログ、ニッセン、日生協など専業通販のスペシャルカタログや化粧品、健食など単品チラシやDM制作など多数。
下山 直弘(しもやま なおひろ)氏
日本ネット経済新聞編集長。1998年に株式会社日本流通産業新聞社に入社し、編集局・通販部に配属。2007年1月にネットショップ・EC事業者向けのビジネスタブロイド紙「日流eコマース」(現・日本ネット経済新聞)を創刊、編集長に就任。ビジネスイベント「ダイレクト・マーケティング・フェア」「eコマース展」などの企画・運営も手がける。