タブレットブームがやってくる | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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タブレットブームがやってくる

開催日時 2010年9月29日(水)午後3時~午後5時
会 場 明治記念館
東京都港区元赤坂2-2-23
(03)3403-1171
受 講 料 1名につき 30,000円(税込)


備考:※ご参加者全員に著者新刊
「タブレット革命」(2010・9・10発売:アスキー・メディアワークス)を進呈いたします。

詳しくはコチラをご覧ください。
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_10335.html



重点講義内容


 2014年にタブレットマシン市場が300億ドル規模になると予測され、

そのスタートがこの2010年から切る。
 iPad、iPhoneのブームを超え、ノートPCが消える『タブレット革命』とは何か、

電子書籍の戦略見直しも必要とされるほどの大規模市場を創りだすのか、これらを解明する。


1.タブレットとは
2.タブレットマシンの仕組みと本質
3.タブレットのデバイスとワイヤレス機能、マルチタッチ機能
4.衝撃のサービス
  ・動画ストリーミング ・音楽 ・ネットサーフィン ・ゲーム 他
5.タブレットの消費者への効用
6.Appleのタブレットマシン戦略は?
7.世界と日本のタブレット製造競争と市場規模
8.タブレットで何が消える、その脅威
9.質疑応答


講師プロフィール


松村 太郎(まつむら たろう)氏
2003年 慶應義塾大学環境情報学部卒/2005年 同大学政策・メディア研究科修士課程修了。現在、慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)、ビジネス・ブレークスルー大学講師、嘉悦大学講師。2007年にキャスタリアに取締役研究責任者として参画、「ソーシャル・ラーニング」と「デジタル・アイデンティティ」をテーマとした特許を2009年に取得、モバイル環境と新しい学びのスタイル「iUniv」の開発とビジネス化に取組む。2010年、スマートフォンに特化したテーマ横断型の活動型メディア「Appetizer Japan」を立上げ、現在、同メディアの編集長。