本日のカンブリア宮殿
新型インフルエンザ緊急企画でした。
村上龍×新型インフル
この企画に出演されていた
東京医科学研究所
先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携研究部門 特任准教授
上 昌広 氏
明日、SSKのセミナーでご講演いただきます。
日本の医療を支えていらっしゃる上先生による基調な講演です。
セミナータイトルは
政治主導の医療改革の正しい読み方
~パラダイム大転換で勝ち残れる医療機関の絶対条件~
セミナー詳細はコチラです
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09353.html
政権交代で霞が関のルールが変わり、医療界の意思決定メカニズムが変わりました。
いわゆる経営環境の変化とは本質的に異なります。文字通りパラダイムの大転換が発生したのです。
医療機関は前政権時代の思考パターンをリセットしない限り、確実に淘汰されるでしょう。
全国の医療従事者や議員、官僚、メディアを巻き込んで
「現場からの医療改革」を推進する改革派の第一人者、東京大学医科学研究所の
上 昌広特任准教授が「政治主導による意思決定のメカニズム」をリアルに解き明かします。
1.閣僚人事の正しい読み方
2.霞が関の意思決定メカニズム
3.永田町と霞が関の関係
4.中医協新人事の背景
5.医療関連団体の機能
6.患者が医療機関の最強の応援団
7.マスコミ報道の虚実
8.情報収集の仕方、見分け方
9.質疑応答・名刺交換
セミナー詳細はコチラです
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09353.html
