先着40名限定!【実戦的ワークショップ・セミナー】 | 新社会システム総合研究所 公式ブログ

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こんにちはヒマワリ

SHCからレッスンのご案内です音譜


前回、満員御礼

大好評だったネーミングレッスンが

更にパワーアップして登場ですビックリマーク



今回は2日間で

更に深いネーミングレッスン

そして、各自のプレゼンテーションを行う実践講座


ネーミングのプロからの直接指導がうけられるチャンスですビックリマーク


お見逃しなく!!




先着40名限定!
【実戦的ワークショップ・セミナー】

不況に勝つネーミング作法。
~今こそ、マーケティングの主役はネーミングだ!~



セミナー要項


開催日時

【1日目】 2009年7月22日(水)午後6時30分~午後8時30分
【2日目】 2009年8月5日(水)午後6時30分~午後8時30分


会場 SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-1-1
(03)5532-8850


受講料 1名につき 9,800円(消費税込)


備考:※本セミナーは、1日目+2日目でワンセットの構成となります。


■1日目 : 講義と課題提示
■8月3日(月)までに事務局に課題提出
■2日目 : ネーミング評価と決定のワークショップ

重点講義内容


●モノが売れない。売れないから、新しい商品を次々と開発する。
 つまり、不況が商品企画を活発化する。

●しかし宣伝費は激減する。右肩上がりの新製品数と、右肩下がりの宣伝広告費。
 二者の反比例が、不況期のマーケティングの背景となる。
 平常時の戦略常識と逆なのだ。

●「宣伝できないけれど、売ってくれ」
 平穏な時代なら考えられない非常識が、堂々と命じられる。

●そこで、ネーミングが主役に躍り出るのだ。過去数回の不況時、そうだった。
 そして今回の大恐慌も、例外であるはずはない。

●さて、そうした状況をバックに誕生する商品の、ネーミングはいかにつくるべきか。
 その秘策を、このセミナーで伝授し、実習を通じて体得してもらいたい。


【1日目】 7月22日(水)
1.講義(1) マーケティングにおけるネーミングの役割
2.講義(2) ネーミング作法
3.参考ケーススタディ
4.ネーミング課題提示&そのコンセプト分析


【2日目】 8月5日(水)
5.ネーミングアプローチの設定&ネーミング案の、各自プレゼンテーション
6.スクリーニングと評価採点
7.講評とネーミング案決定


詳しくはコチラ↓

http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_09243.html




講師プロフィール


岩永 嘉弘(いわなが よしひろ)氏
早稲田大学第一政治経済学部卒。光文社記者、明治製菓宣伝部コピーライターを経て、広告とネーミング、ブランディングの制作会社ROXCOMPANYを設立。
著書:「意表をついたネーミング」(KKベストセラーズ)でネーミング時代を予告した。「キャッチフレーズのいらないネーミング」(宣伝会議)でネーミングブームに火を付ける。「ネーミングの成功法則」(同文館)と「すべてはネーミング」(光文社)で、ネーミング理論と作法を確立した。STORY
主なネーミングとブランディング作品:「JAL悟空」、「雑誌saita」、洗濯機「からまん棒」、「JRイオカード」、「bunkamuraオーチャードホール」、「渋谷マークシティ&セルリアンTOWER」、「日清oillio」、EPSON「ドリーミオ」、高年保険「これからだ」、男性誌「BRIO」、女性誌「STORY」、大塚製薬「UL・OS」、明治製菓「じゃがまま」など多数。

BRIO (ブリオ) 2009年 07月号 [雑誌]
STORY (ストーリー) 2009年 07月号 [雑誌]

saita (サイタ) 2009年 07月号 [雑誌]