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とんがりぼうしのブログ

時事ネタなどから思ったことを気まぐれに書くブログです。
最近、日本はこのままじゃヤバイと思ってます。

高岡蒼甫が事務所を辞めることになった。

昨日本人がツイッターでこのことを発表してから、2ちゃんねるは毎回祭りになっており、スレは73まで伸びている。


本人は自分から辞めると言ったことはないと言っており、

実質解雇を言い渡されたのだろう。


もっとも本人はある程度、こうなることを覚悟していた感がある。

スターダストは韓国支社をつくり、現地で芸能人志望者を発掘して日本でデビューさせようとしているくらいの会社である。

高岡は中にいて相当うんざりしていたに違いない。


それにしても思うのは日本のエンタメ業界の闇である。

テレビ局は韓国勢力に浸透され、このことをまともに取り上げる局はひとつもない。

新聞もしかり。ネットでは及川光博と壇れいの結婚より、この話題のほうが100倍盛り上がっているのにテレビはくだらないエンタメ情報を垂れ流すばかり。

日本はいつから個人の好き嫌いを表明できない社会になったのだ?

反日はよくて嫌韓はなぜタブーなのか。


それから第二の高岡がまったく出てこないことも情けない。

震災に涙を流し「日本人の絆」とか、「ニッポンに元気を」と言っているミュージシャン、俳優、芸人たちがなぜだんまりなのか。

そりゃぁ干されることは誰もが怖いだろう。しかしそんなことでいいのか。


かつてフォークソングがメッセージ性を持っていたころ、

常に音楽は反体制だった。

テレビになんか今さら出なくても充分やっていける大物ミュージシャンたち。

矢沢、長渕、陽水、泉谷。

音楽は少しだけど世の中を変えれる力を持っているのではなかったのか。

熱いハートはどこに行ったのか。


若者のテレビ離れが始まってから久しい。

オレは今回の一件をとても悲しく、嘆かわしいと思うとともに

高岡は今後本当に頑張って欲しいと願う。



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高速鉄道に関する米国のブログ「cahsrblog」では、中国・温州で23日に起きた高速鉄道の追突事故についてつづっている。

筆者は、中国はカリフォルニア高速鉄道のプロジェクトに融資するとともに、自国の技術をアピールし建設への積極的な参画を目指していたと背景について語っている。

アーノルド・シュワルツェネッガー前カリフォルニア州知事が2010年、中国を訪問し、中国の高速鉄道システムに高い関心を示していたが、最近では中国の高速鉄道システムの安全性に米国でも疑問の声も上がっていたという。
筆者は、中国が日本など先進国が開発した鉄道技術を盗用し、安全性を脅かしていると外国メディアが批判していたとつづっている。しかし、中国の多くの高速鉄道は新幹線より速く設計されており、これまで大きな事故がなかったと記している。

一方で日本のJR東海の葛西敬之会長は昨年4月、「中国の高速鉄道は安全性を軽視することで、限界まで速度を出している」と外国メディアの取材で述べていると紹介。
今年2月には、中国当局は安全懸念を払拭する行動を起こし、高速鉄道のスピードを減速し、高速化を推進した中国鉄道省のトップが収賄の容疑で更迭されたと伝えている。

筆者は、世界の高速鉄道の約50年の歴史で、このような事故は起こったことがないとし、この事故は、今後の中国の鉄道輸出に重大な疑問を起こすと同時に、ライバル国である日本や欧州の鉄道輸出に期待が高まるとの見方を示している。

このブログのコメント欄にはさまざまな意見が寄せられている。なかには、新幹線を称賛するコメント「カリフォルニアは日本の技術を歓迎する。新幹線500系のぞみは素晴らしい」といった声や、中国の高速鉄道が注目されていたのは、「カリフォルニアは中国の高速鉄道技術を必要としていないが、中国の融資が欲しいだけ」といった意見も寄せられている。

また、安全性を軽視した結果、ほかの中国製品に関しても信用を失いかねないとした「この事故の後で中国製の車を買う気がしない」といったコメントもつづられている。(編集担当:田島波留・山口幸治)
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パクリ新幹線の事故で、鉄道以外の中国製製品の安全性、信頼性が揺らいできたことは喜ばしい。

ところが今後、中国は原発を自国で作り、それを輸出までしようとしているのだからこれは大きな問題だ。

事故を起こした日本が言うのはなんだが、
中国が製造し、中国人が設計したシステムで稼動する原発など
想像だにしたくない。
鉄道事故なら日本にまで影響ないし、オレは中国になんか行かないから別に構わないが、原発はそうはいかない。

中国は核保有国であり、今後の経済発展を考えると、エネルギーの大半を原発でまかなおうとしている。
日本が脱原発の方向に行くと、日本の持っていた技術は消えてしまう。技術者は中国に高給で雇われ、技術は中国に流出するだろう。
それでも所詮中国人である。

やつらが作った原発が長期間事故を起こさないわけがないではないか。
こう言っちゃなんだが日本ですら事故を起こしたのだ。

日本は原発から撤退すべきではない。
より安全な世界一の原発を造り続けることが日本のとるべき道だと思う。
日本が脱原発になっても世界中で原発は増え続けるのだ。
原発撤退は、将来日本が核を持つという選択をした場合、そのノウハウ、技術まで捨て去ってしまうことを意味する。
社民党などはそれを歓迎するのだろうが、もちろんその道は間違いである。

中国が将来、安さだけを武器にアフリカやその他後進国に原発を売り込む
ようになる時代。これは決して想像上の出来事ではない。

原子力事故が怖いから脱原発というが、他の国で事故が起これば
それでも放射線は降ってくる。
ドイツが脱原発の方針に舵を切り、フランスから電気を買うようだが、
フランスの原子力発電所は、ドイツ国境近くに多数存在する。
ここで事故が起こればもちろんドイツも汚染される。
ドイツは高い電気をフランスから買い、それで安全になったわけではないのだ。

一時の感情論で脱原発の方向に行くのは間違いだ。

厳しいパチンコ業界…6月は40店舗が廃業、パチンコ設置台数も右肩下がり

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全日遊連が行っている各都府県方面遊協における組合員数調査によると、6月末現在の全国の営業店舗数は前月と比べて9店舗減って1万1,339店舗となった。
月内の新規店数が12店と振るわず、廃業店舗数も今年になって最も多い40店を数えるなど、厳しい状況を窺わせた。

4月期の新規店数が過去1年間における最高値の35店舗にのぼった一方で、翌5月期は平成19年の調査開始以来の最低値となる4店舗になるなど、傾向が読みとれない不安定な
状態が続いている。震災の影響で3月期から急増していた当月発生分の休業店舗数は、6月は震災前のレベルにまで抑えられたものの、震災発生後に急増した休業店数そのものは依然として高い水準にあり、全国で173店存在している。

遊技機台数は、パチンコ機が1,929台減って288万4,888台、回胴式遊技機が4,455台増えて129万5,324台となり、その他遊技機を含めた総台数は4万2,526台増の418万368台。回胴式の伸びは堅調さを示す一方で、パチンコ機は増減を繰り返しながら傾向としては右肩下がりで推移しており、この1年で約6万台ほど減らしている。

(提供 遊技通信社)


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テレビ局や電通などが朝鮮寄りの姿勢となっているひとつの要因がパチンコ業界が使う広告費の大きさである。
テレビCMや駅の看板、日曜日の新聞チラシを見ても、不況で多くの業種が広告費を減らす中、唯一といってもいいくらい元気のいい業界がパチンコ業界だった。

パチンコ業界が巨額の広告費を使ってもなお儲かるということはパチンコをやる人間が相当損をしているということで、長期で見るとパチンコは必ず
損するようにできている。(とオレは思う)


しかしパチンコにうつつを抜かし、大金を注ぎ込む日本人は大勢いる。
両親がパチンコ中、車の中に放置した子供が死んだり、パチンコに大金を注ぎ、
借金を重ねたり。

まあ自業自得だけど。


ところで、韓国では2006年秋に法律ができて、パチンコが禁止になったことを知る日本人はあまりいない。マスコミがこのことを殆ど報道しないからだ。

新聞もテレビも表立ってこの業界のことを叩くメディアは少ない。


オレはその点石原都知事は偉いと思う。
あそこまではっきり言えるのは彼くらいしかいない。
ついでに東京都知事の権限で換金禁止を徹底してもらいたい。

本来換金できるのは法律違反のはずだ。

とにかくパチンコをやるということは、自分の金が北朝鮮の核開発にまわり、にやけた韓流スターや三流の韓国ドラマが日本に大量に溢れることを間接的に助けているということだ。


心ある日本人はもっとこのことを自覚すべきである。
パチンコ業界の衰退。
実に喜ばしい。