・・と封筒の裏面に書いておりました。
 
こちらは表側。
昨日届いていたので本日開封してみました。
 
色々と資料が入ってますが、
どんな大切なお知らせかと言いますと、
太陽光発電のシステムの保証を
10年から15年に延長しませんか?という内容です。

無論有償です。
無償で行える程、今のシャープに体力があるのかどうかは判断致しかねますw
お値段は当方のシステムで4万ちょっと。

色々と悩みますねこれ。
保証自体は後7年は効いてますが、後の事は考えてません。
というのも、売電の契約が切れた後はどうなるんでしょう?
新たに契約されてまた買い取ってくれるんでしょうか?
買い取り不可で自立運転(上限1500w)で利用するしかないんでしょうか?
それとも無料で東電に電気をあげるんでしょうか?
そうなると発電する魅力が無いのですが、
パワコンの仕様がそうなので、そう考えてしまいます。
蓄電の技術が発展し、回避出来るかもしれませんが、
そんな先の事は分かりません。
パネルの性能も劣化する時期ですし、
そう踏まえると今の機材に改めてお金を掛ける必要はあるのか疑問です。
まぁ2か月程で壊れた実績を持つ当方にとっては些か不安ではありますが、
来年の3月末までの締め切りなのでじっくり検討する事に致します。