たくさんカードを引くよりも大切なのは質問力と対話力【マルセイユタロット大アルカナ講座開催レポ】 | 自己否定から抜け出して本来の自分にOKを出す|心理カウンセリング

自己否定から抜け出して本来の自分にOKを出す|心理カウンセリング

心理カウンセリングを通して、自己否定から抜け出し、本来の自分にOKを出せるようサポートをしています。
心理学講座|OSHO禅タロット講座もご提供中。

心理カウンセラー|大橋ちかこ

マルセイユタロット大アルカナ講座、

第1コマ目を開催しました!







先月の3月で募集を終了しました

マルセイユタロット講座。




最後にお申込みをいただきましたニコニコ




ずっとお申込みを検討してくださっていたと

お聞きして、本当にありがたい気持ちで

いっぱいです。




そして全4コマに渡る講座がスタート!




こちらのタロット講座は、

マルセイユタロットカードの

大アルカナ22枚のみしか使わないのですが

これがまた本質を捉えるというか

結構奥の深いリーディングが可能なんですよね。







で、そんなこともあってか、

実際のカードリーディングで

使うカードの枚数は1枚か、

せいぜい3枚で事足りることも多くて。




それぐらいシンプルで、

たくさんのカードを必要としないのですね。




たった1枚のタロットカードから 

その方にとって大切な視点が提示され、

そしてそれは今の現在地を教えてくれる。




よくタロット占いって、

カードを何枚も引いて並べたりしますが 

個人的には何枚も引く必要はないなぁと

思っています。




引く枚数が少ないほど、

リーディングも複雑にならないですし 

結局のところ1枚のカードが

すべてを物語っていたりするので。




ただ、それには

質問力とか対話力といったものが

大切になってきます。




引いた1枚のカードを軸に質問し、

対話を広げていくことで

自分の内面を見つめ、

気持ちや考えが整理されたり

気づきが生まれたり、腑に落ちたり。




自分への理解が深まるんですね。




そんなお話を交えながら

マルセイユタロット大アルカナ講座

1コマ目が終了しました。




また開催レポ書きますね(^^♪




《関連記事》

タロットカードが読めない理由の1つ「タロットの枚数が多いと読めなくなる⁉︎」




クリップ現在ご提供中のサービス右矢印ご提供中のサービス一覧

パソコン個別サービスのご予約右矢印ご予約可能日程

手紙お問合せはこちらから右矢印お問合せフォーム

ピンク音符SNSフォロー大歓迎右矢印X(Twitter)

メールお友だち募集中右矢印公式LINE

 

 


お友達募集中ですトランプハートトランプクローバー
公式LINEはこちらから


@435mddbp