タロットカードが読めないのは練習や実践の量が足りていないだけかも | 心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子

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タロットを習ったのに

カードが読めない理由の一つに

練習や鑑定数が足りていない

というのがあります。




つまり、量不足気づき







ということは、

練習や鑑定実践を増やしていけばいい

ということですね。




これは別にタロットだけに

限った話ではありませんが。




例えば、

仕事でも最初はできなくて当たり前ですが

何度も業務を繰り返していくうちに自然と

身についてできるようになっていきます。




タロットもそれと同じです。




できないのはただ量が足りていないだけ

という場合も結構あったりします。


もちろんそれ以外の理由もあります




タロットカードが読めるようになるためには、

練習と鑑定の実践が必要不可欠だと思っています。







まずはタロットカード1枚だけでもいいので、

周りのお友達や知り合いの方とかに練習相手に

なってもらって、カードを引く回数を増やしてみる。




数をこなし、ある程度の量に達すると

見える景色も違ってきます。




そうすると習っただけの知識だけではなくて、

カードを引くことでしか得られない知識も

増えていきますよ!




ぜひお試しくださいね(^_−)−☆




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