人に求めているときは、自分のことを見てあげていないとき | 心理カウンセリングとタロットで本来の自分にOKを出す!≪京都/オンライン≫大橋知華子

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人に好かれようとする時、

自分が自分を好きではない。



人に認めてもらおうとする時、

自分が自分を認めていない。



人に受け入れてもらおうとする時、

自分が自分を受け入れていない。




人に求めている時は、

自分を置き去りにして、

自分のことを見てあげて

いないものなんですね。








私は私に見てほしかったのですね




これはある時、

クライアントの方が言われた言葉。



とても大きなことに気づかれたのです。




「わかってほしい」と

人に求めてしまうこともありますが、

そんな時ほど本当は他人じゃなくて、

自分にわかってもらいたいものなんです。



自分以外の他の誰かに、

わかってもらえたとしてもその時だけ。



また時間が経てば、

求めてしまいますからね😓

(経験アリ!笑)



自分のことをちゃんと自分が見てあげる。



人に求めないで自分に求めてあげる。



私は私に見てほしいのです(*^_^*)