元バロックワークスのオフィサーエージェントで、
懸賞金3200万ベリーの
「ベンサム」という人物がいます。
 

コードネームは「ミスター2ボン・クレー」

オカマであり、オカマ拳法の達人です。
 

 

まあ、こんなこと、いちいち
説明するまでもないことでしたね!

「ミスター2ボン・クレー」は、
全国民の99.8%が知るところだと思います。
 

 

今日は、

【ミスター2ボン・クレーがミスター2たる所以】

についてお話していこうと思います。

 

 

「ミスター2」ということは、
当然その上に「ミスター1」がいるわけです。
 

つまり、

「ミスター2」=「ナンバー2」

ということです。
 

「ミスター2ボン・クレー」は
「ナンバー1」にはなれなかったわけです。
 

 

その理由について考えてみましょう。
 

 

「ミスター2ボン・クレー」が
「ナンバー1」にはなれなかった理由、

それは・・・

「オカマだから」

 

ではもちろんありません。
 

 

それは・・・
 

「あやふや」だからです。
 

 

「ミスター2ボン・クレー」の口癖は
「冗談じゃないわよう~~」ともう1つ、

「あやふやよう~~」があります。
 

 

そうです、

「ミスター2ボン・クレー」は事ある毎に、

「あやふや」を好んでいました。

 

「あやふや」
 

つまり、抽象的で具体性がないものです。

「はっきり」してないんです。

 

 

男か女かはっきりわからないんです。

なぜなら「オカマ」だから・・・
 

 

「抽象的で具体的ではない」

 

これが、「ミスター2ボン・クレー」が
「ナンバー2」止まりになってしまった理由です。
 

具体的じゃなければ
自分の欲しいものは手に入りません。
 

 

なかなかうまくいかない人の多くが、

「抽象的で具体的ではない」

状態が多いです。

 

 

例えば、

「こんなことをやりたい」という夢を持っていても、

「それってどういうものなの?」
「誰がどうなるの?」


というような具体的な質問をすると、

「う、・・そ、それは・・・」

と、言葉にならないラーラーラーとなります。
 

 

あなたが「オカマ拳法」の使い手ではない限り、
「あやふや」であることはお勧めしません。
 

より具体的に、

自分の欲しいもの
やりたいことを

明確にしていきましょう。

 

明確さは力です。

 

 

 

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