どうも!佐藤です。

食べ物をくれる人はみんな
いい人だと思っています。

我が家はなぜか食べ物を
もらうことが多いので
みんないい人たちです。


前回の記事では、

「ポジショニング」と「ビジネスモデル」

というテーマをお伝えしました。


「わかりやすい」という
嬉しいメッセージを
たくさん頂きました(^-^)

まだ読んでいない人は、
必ず読んでおいてくださいね!

やぶさかではないくらい大事な内容なので!

今回頂いたメッセージはほぼほぼ
「わかりやすい」というものでしたが、

僕のメールを読んだ方からは
度々、「わかりやすい」という
お褒めの言葉を頂きます。

「べ、別に嬉しくなんかないんだから~!!」

という「ツンデレ」はウソで、
素直に嬉しいです。

ありがとうございます(^-^)


せっかくなので、

「わかりやすい」と評判の僕が、
わかりやすくする為に心掛けていることを、
わかりやすく解説していこうと思います。

心掛けていることを細かく言えば、
キリがないんですが、(108つありますw)
その核となる部分を公開しちゃいます。


わかりやすく伝える為に
僕が心掛けていること、

それは
【イメージをさせること】
です。



イメージです。

2文字変えるとルイージです。

2文字変えたことに意味はありません。


【イメージをさせること】


これは非常に重要なことで、
やぶさかでない重要さなのですが、

人はイメージができないことを
「わからない」と判断します。


そして「わからない」ことには、
ストレスを感じます。


だから、読みたくなくなるし、
読んでも理解しようとしません。

だからこそ、イメージをさせることで、
「わかりやすさ」を感じてもらい、
相手のストレスを取り除いていきます。


イメージをさせるのに、
最も簡単な方法が

『例えば』を使うことです。



例えば、前回の病院という例えとかです。

(早速登場。笑)


初めて聞くこと、
まだよく知らない世界

こういったことは基本的に
「よくわからないもの」です。


だから、普通に説明するだけでは、
なかなかイメージができません。

なので、相手がわかるものに
例えてあげることで、
相手がイメージができて
理解できるようになります。


大事なのは、
『相手がわかるもので例える』
ことです。



病院をわからない人はいませんよね?

だから「わかりやすい」と
感じたわけです。

これが、僕の前の会社の話で例えたら、
マニアックすぎて絶対伝わりません(笑)


相手にイメージしてもらう為に、
相手がわかるもので例えてあげる



ものすごくシンプルですが、
僕がやっているのは、ほぼこれです。


「例えば」が口ぐせです(笑)
 

 

 

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