僕はインターネットを使ってビジネスをする為に、
『セールスコピーライティング』
と言われるものを学んできました。
セールスコピーライティングを
学んで実践してきたおかげで、
インターネットで商品を
セールスすることができるようになりました。
僕の発信に興味のある人を集めて、
その人たちの悩みを解決できる提案をしてあげることで
お金を稼ぐことができるようになったということです。
『メルマガ』というものを使うことで、
その工程を自動化することもできます。
一度仕組みを作ってしまえば、
勝手に人を集めて
セールスまでしてくれるわけです。
僕がYouTubeでワンピースを見ている時にww
ピコリン♪と
「メルマガに登録されました」
というメールがメールが届きます。
そして、
布団に入って眠りについている間に、
ピコリン♪と
「商品がお申込みされました」
というメールが届きます。
朝起きたら、チャリン♪
と銀行口座にお金が入ってきているわけです。
「セールスコピーライティングを
学んで実践してきて本当によかったな~」
と思える瞬間です(笑)
他にも、例えば
マスヨ(マイスウィート嫁の略)と、
ランチを食べに行って、その間に
「商品がお申込みされました」
というメールが届きます。
ランチを食べに行ったのに、
ランチ代以上のお金が入ってきました(笑)
お金を使ったら、その瞬間に、
使った以上のお金が入ってくるんですよ?
面白いですよね。
僕が、セールスコピーライティングを
学んで実践してきたことで、こんなことが
まあ頻繫に起こるようになりました。
僕が作った
『WEBライティングの教科書』というもので
お伝えしている内容は、僕が学んできた
『セールスコピーライティング』を
セールスに特化したものではなく、
相手に伝わる伝え方のスキル
という位置付けで作成したものになります。
そもそも、
自分のメッセージがしっかり相手に伝わらなければ、
セールス以前の問題だからです。
アメブロやFacebookで、
いくら記事を書いていても、
その内容が読んだ人に伝わっていなければ、
興味を持ってもらえません。
興味を持ってもらえなれば、
そもそもセールスをすることができません。
アメブロやFacebookで書かれている記事は
「何を言っているのかわからない」
という人がほとんどなのです。
読んだ人には、 ほぼほぼ 伝わっていないのです。
本人は、一生懸命伝えているし、
イベントやセミナーの開催や
自分が売りたい商品を
進めているつもりでも、
ほとんど反応がないのはその為です。
だから、
『WEBライティングの教科書』でお伝えしている
『相手に伝わる伝え方のスキル』というのは、
もうメチャクチャ大事なものなのです。
相手に伝わる伝え方のスキルを身につければ、
『セールスコピーライティング』は簡単です。
なぜなら、【本質は同じ】だからです。
僕は「コピーライティング」というものについて、
たくさんたくさん学んできました。
コピーライティングについて学ぼうと思うと、
その多くは『型』や『テクニック』ばかりです。
『WEBライティングの教科書』の中でも、
「PASONAの法則」について少し書きましたよね?
他にも「QUESTフォーミュラ」とか、
いくつか『型』や『テンプレート』と
言われるものがあります。
あるいは、『テクニック』に関して言えば、
例えば、「社会的証明」とかがあります。
「社会的証明」というのは、簡単に言うと、
「あなた以外にもみんな使っていますよ」
というものです。
これを伝えることで、
「みんなも使っているなら私も」
という気持ちになります。
コピーライティングについて学ぼうと思うと、
こういった『型』や『テクニック』が
それはもう、 わんさか と出てきます(笑)
でも、
肝心の 【本質】 が抜けて
解説してあるものが多いんですよね。
本質が抜けていて、
『型』や『テクニック』を
駆使して書いた文章というのは、
《ニュースの原稿》 みたいなものです。
うまくまとまってるし、
ポイントもわかりやすいし、
言ってることもなんとなくわかる。
でも、それだけなのです。
頭ではなんとなく理解できるけど、
感情 までは動かない。
ニュース番組でアナウンサーが原稿読んだだけで、
「うおぉぉぉぉ~~~~~~~!!!!!」
って興奮する人はいないですよね?(笑)
なぜなら、それは「ただの文章だから」です。
『型』や『テクニック』”のみ”を
意識して書いた文章は、
「この型に沿って書かなければ」
「ここで社会的証明を使えば・・・うっひっひ」
というように、
『型』や『テクニック』”ばかり”に
自分の意識が向いています。
でも、あなたが書く文章には
『読み手』がいるわけです。
だから、
あなたが意識を向けなければいけないのは、
『読み手』でなければいけないのです。
そうですよね?
『読み手』を無視して、
『型』や『テクニック』だけにこだわっていては、
『読み手』は《ニュースの原稿》を
読んでいるようなものなんです。
つまらないんです。
ワクワクしないんです。
わかりますか?
『読み手を意識する』というのは、
どういうことかというと、
【読み手と会話する】 ということです。
文章だけど会話をするわけです。
これが 【本質】 なのです。
ぜひ、
人との会話を想像しながら
文章を書いてみてください。
きっとさんの文章は
見違えるほど良くなりますよ(^-^)
・いいねやコメントがつかない…
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