【もったいない?!】 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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シェアハウス物件経営は通常の大家業の3倍の家賃収入が獲得できるって知ってましたか?これまで1,000戸のシェアハウスを手がけ、その殆どを稼働率100%にした、シェアハウスマニアのブログ。空き家活用クラブ(空室対策)

【もったいない?!】
シェアハウス経営コンサルタントの善行 正です。


実際はもう誰も使ってなくて、朽ちていくばかりの
お家なんだけど、
「家を貸すのはもったいない」
「中にあるものがもったいない」
という考えに取り付かれてしまうようである。


私も普段明らかに使わないものに対して
「もったいないし、とりあえず置いておくか」
ってことがある。


けれど、使わないものって、
本当に結局使わない。


もし喜んで使ってくれる人がいるなら、
どうぞってリサイクルさせていきたい。


空き家を同じである。
誰かに引きついでゆくには、
タイミングも大事である。


朽ち果ててからじゃ遅い。
「いつかいつか」と思っているうちに
家が朽ちてゆき、自分が死んでしまったあと、
次の世代の人が困るのだ。


そういう空き家がなんて多いことか?!


それこそ、「もったいない」のではないのか?


話しにくい、手をつけにくい問題だからこそ、
元気なうちに話し合ってどうしていくのか?
が大事である。


私ではなくても、
周りの移住相談員や役場、空き家担当の方が
相談にのってくれるのである。
どんどん相談してみていただきたい。


そのような窓口があることをご存じない方
がいたら、周りの人が耳にいれてあげて
いただきたい。


今は、どの行政でも相談窓口を設けている
一度、相談してみるだけで
いろんなアイデアや運用方法が
みつかるものである。


今は「田舎の古い家だからこそ住みたい」
という人もいる。


灯りが消えてしまった家に、
もう一度灯りがともること。


人間の笑い声が聞こえてくること。
そこから村や町がもう一度元気になっていく・・・
そんな事例はいくつもある。


あなたの空き家もそのようなきっかけを
与える価値があるのである。


空き家へ対する考え方を、
変えていただきたいのである!


空き家で困っておられる方は
是非一度、ご相談頂きたい。
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