【こんな物件はシェアハウスにしよう6】
▼長屋・町家
古いため、長い間借り手のつかない
下町や京都にある長屋や町家を
シェアハウスにするケースも増えている。
普通の賃貸物件では、古いことは
マイナスの要因です。
しかし、このケースでは古いことが
アピールポイントになります。
とくに日本に興味があり滞在を
考える外国人や古民家や長屋の生活に
馴染みが薄い若者にはとても人気が
あります。
古い建物は年々少なくなってくるので
それを維持していくだけでどんどん
ライバルはいなくなります。
そして、その古さこそが貴重なアピール
ポイントになり得るのです。
古民家や町家などはシェアハウスではなく
旅館のような短期滞在型の運営が可能で
あれば、さらに可能性は広がりますね。
なんとなくイメージはわかるけど
どうやって計画をしたらいいのか
わからないという方。
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