【こんな物件はシェアハウスにしよう5】
商店街の衰退が問題となっている地域も多い。
いついっても、シャッターばかりが目立つ
「シャッター通り」商店街ないていう
不名誉な呼ばれ方をしている商店街も多い。
地元の方や行政や大学なども協力して
商店街の活性化などに取り組んでいる
事例もあります。
そのような商店街には「店舗併用住宅」が
多く存在する。
かつては、店舗併用住宅の所有者が
営業をしていたのだが、商店街では集客が
おぼつかなくなったり、後継者の問題で
閉店しているケースが多い。
そのような状況では、その物件を賃貸することも
難しい。
しかし、1Fが店舗で2F以上が住宅という
用途は、シェアハウスをするにはとてもいい。
なぜなら、1Fを共用のリビング兼カフェ・バー
のようなカタチでシェアハウスの入居者専用の
スペースだけでなく、外部の方とも併用できる
ようにすることが出来るからだ。
そして、飲食店をやりたい方に
住んでもらって、1Fのカフェで働いて
もらってもいい。
店舗のスペースが共用部兼用の店舗として
生まれ変わることができるのである。
そして、そのシェアハウスを中心に
人を再び呼び込むことができれば
最高ですよね。
このようなシェアハウスをどうすれば
経営できるのか?
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出来ます。
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