【シェアハウスの家賃査定とは?】
家賃査定のために調べた7つの項目
1.ワンルームの相場家賃
2.ワンルームの上限成約家賃と最低家賃
3.ワンルームの設備・仕様
4.シェアハウスの立地条件
5.シェアハウスの個室や共用部の広さ
6.シェアハウスの設備・仕様
7.シェアハウスの現地周辺
これらを、まとめて家賃査定を行う。
通常の家賃査定は家賃が5~6万円とかの
アバウトなものではない。
1部屋ごとに家賃を設定するのである。
そうしないと正式な収支を見込めないからだ。
▼1部屋ごとの家賃設定するには?
では、1部屋ごとに家賃設定するには
どうすればいいのであろうか?
そのためには、各部屋の評価を
決める必要がある。
どのようなシェアハウスでも
そのシェアハウスで一番いい部屋と
一番良くない部屋というものが
比較すれば出てくる。
その一番いい部屋は当然家賃が一番高くなる
そして、一番良くない部屋はその逆である。
このように、各部屋に評価,順位をつけるのだ。
▼部屋の順位を付けるには?
部屋の順位を付けると言っても
あなたの好みで付けてはいけない。
当然、客観的指標をもって部屋の順位を
つけなければならない。
では、客観的指標とは?
・部屋の位置
・部屋の広さ
・収納量
・階数
・日当り
・眺望
など誰もがわかりやすい指標で
部屋を評価していくのである。
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