シェアハウスの作り方。社会的意義① 環境にやさしい。 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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社会的意義①

環境にやさしい。



まず、環境の面において

シェアハウスのほとんどが

コストが割安と理由で

中古の不動産を活用して

います。



日本の建築や不動産業界は

これまで「スクラップ&ビルド」。



つまり、古い建物は取り壊して

新たに建物を作るのが普通でした。



これは、高度成長期の影響で

生まれた価値観で、そうすることで

消費が拡大し、経済が成長する

ことにつながると考えられて

いました。



こうした「スクラップ&ビルド」は

まだ使える建物でも一気に取り壊して

しまいます。



なので、リサイクルができず

大量の産業廃棄物(ゴミ)も

生み出していました。



しかし、最近では「エコロジー」

という観点から、よい物やまだ

使えるものはできるだけ長く

使っていこう、という考え方に

価値観が変わってきました。



シェアハウスは、中古の建物を

活用、ゴミをなるべく出さない

住まいづくりという意味で、

とても環境に優しいと言えます。



また、冷蔵庫などの家電もシェア

するので、CO2の排出も少なく

家電を作る歳、処分する際の

エネルギーも少なくて済みます。



その点でも、「環境に優しい」

のです。



回は、ここまで。

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