シェアハウスの作り方。 勝ち組賃貸物件とは vol3 | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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シェアハウスコンサルタント
「シェアコム」です。


若者のライフスタイルに合わせた「快適空間」とは


かつては、大学を卒業して就職すればその職場で
定年まで勤めるというのが一般的でした。


しかし時代は大きく変わりました。
終身雇用や年功序列は過去の話。


成果主義の時代では、転職も派遣社員として
働くのも当たり前になりました。


こうした中で、若者のライフスタイルにも
大きな変化が見られるようになりました。


一つは、若者が働く目的です。
自分の目的を達成するために働くというように
変わってきています。


たとえば、
何年後には海外に留学したい。
資格も身につけてステップアップしたい。
というようなことです。


そのためには、資金を貯める必要があります。
その期間だけ、自分の生活にマッチした
「快適な空間」で生活出来ればいいという傾向が
出てきたのです。


この「快適な空間」はというのには、色々な意味が
あります。


まずは、「立地」です。
郊外から長時間かけて通勤するスタイルは
今まで以上に敬遠されます。


そこまでして、会社にこだわらなくなったのです。
都心には、再開発で魅力的なスペースも増えました。
一時、郊外化していた教育施設も都心回帰して
きました。


なので、できれば、山手線沿線、少なくとも新宿や
渋谷などの大型ターミナル駅にまで0分圏内など
に物件を求めるのです。


また、その物件にもこだわりが見られます。
たとえば、部屋を借りる際にまず求められるのは
その建物のファッション性であり、デザインで、
これも快適な生活の中では大きな部分を
占めています。


実際、自分の目で見て
「これはシャレている」
「かっこいいな」
ということが、入居を決める大きなポイントに
なってきました。


つまり「快適な空間」であるかどうかの判断の
「入り口」として求められてきたのが、
まず外観であり、室内を含めたデザインということ
なのです。


他の賃貸物件と差別化を図るために、
まず考えなくてはならないのもデザインです。


今回は、ここまで。


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