コソボ不動産投資の出口を想定してみる | 【シェアハウス物件経営で家賃収入3倍!】シェアハウスの作り方 シェアハウス経営コンサルタントのブログ

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シェアハウスコンサルタント
「シェアコム」です。




今回のコソボ不動産投資案件の場合ヨーロッパ経済
の状況にもよりますが、
約5年後に全区画をまとめての売却を予定しるようです。


売却先は現地のデベロッパーになるらしい。


その後、売却先のデベロッパーと提携し、
仲間たちがユーロ圏の人たち向けにコンドミニアムを
造る予定です。


ヨーロッパ圏から見れば、コソボは物価が安く、
生活のコスト面から需要の高いサマーハウスとしての
提案を想定できるらしい。


これを、日本人以外にも、
スイス、ドイツ、北欧の人たちに販売していく予定なのですね。
この場合は、5年後の土地売却後、その資金で新たな再投資
も可能になりかも。


なお、ギリシャは数年以内には、ユーロ圏から脱退する
可能性もあります。
その場合、ギリシャの元の通貨であるドラクマが復活します。


そして、ユーロからドラクマへの切り替え時には、
ドラクマは1/10に下落するとも言われているそうです。


つまり、ギリシャの不動産の価格が大幅に下落する
可能性があるらしいのです。
その安くなった不動産を買うチャンスも、やって来るかも
しれない、とのこと。
スペインにも同様のことが言えます。


「そのための前線基地」として、準備をするために、
仲間たちがコソボ現地に移住して事務所を構えた。


コソボのデベロップメント事業を始め、ギリシャ、スペインでの
不動産の購入、更には、東欧圏の投資情報を入手して
投資を加速させるために。


今回のプロジェクトによって、
コソボ法人を持って、コソボ現地の土地を購入する。
ユーロ(EUR)で決済ができる口座を持つ。
今回のコソボはそのための一歩となるのですね!



今回は、ここまで。


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