☆JET ALIVE☆
7/17(土)・18(日)
岩見沢のどこか

これにthe HIATUSがくるとはー。知らなかった

他にも気になるバンドがいくつか。

というかこんなフェスの存在すら知らなかった!


でも友達はきっとお仕事だし、行けないかもなぁ
夏フェスに一人で参加したら切ないことになるからそれは避けたい(´Д`)


……


お預け決定\(^o^)/
18日だったかな?

夜、スーパーの買い物袋下げて帰路についてた日

澄んだ空気につられて空を見上げると、絵にかいたような、幻想的な三日月がぽっかりとでていた


とくに観たいテレビもなかったし、

少し遠回りして帰った


月は光を反射して
怪しく地球を照らしてるなぁー、と思いながら
暫くみとれた。

ベランダからは月がみえなくて残念…


ベランダにでて、月の明かりで読書がしたいよ三日月
 
本とライブには、惜しみ無くお金をかけられる。
 
 
お金に代えられない何かが、心に降ってくるから。
 
 
で、その品物を手元に置くことが
 
日常の言葉にならない思考を文字にしてくれている、行き処のない気持ちの置き場。のような
 
 
うまく言葉にできたから
なんか嬉しーな
 
今日も夜更かしだなぁあやかノート☆Heaven in the Sound-o0020002010550418574.gif
暗く暗く沈んだ底から
引き上がることができないとき

一生このままなら
もう大事になりえるものを断ってしまいたいと思う

いつまで
繰り返せば
済むのだろう


会いたい人に
会えれば

最低限のお金さえあれば

あとは健やかな心で乗りきれるのに

まるで
丈夫なように振る舞うから
何もわからなくなる

本物の安心感をえられる場所へ
わたしは早く帰って来たい
精神が壊れてしまった今は、ね



一人暮らしは気ままに過ぎてゆく

心のままに生活できるから

心が穏やかに保たれる

幸せを手にいれた、と思うとき
それが相対的なものであると気がつかない方が、幸せでいられるような。


絶対的幸せ、見つけたらそれは

価値のある日々の始まりかも

綺麗になった足元をオレンジ色の陽の光が照らす。


今頃きっと、一日の勤めを終え


ホッとしている人が大勢いるんだろうなと


取り残されたような気分で思い耽る。


洗濯したての衣服はとても良い香りで、


少しばかりうっとりしながら干してゆく。


開け放った窓からは、


爽やかさを纏った風が流れ込んで


甘い香りを部屋中に行き届かせた。





暮れ始めたら


闇は素早く世を包んで、


安らぎを与える。


もう大丈夫だよ、と


月が微笑んでくれる。