ブログネタ:グミはやわらか系?ハード系? 参加中本文はここから
アランダ@すっかりブログさぼりました です

今年は例年より暑さに強いかも!との体感は勘違いだったみたい。
ヘロヘロ。ウォーキング完全中止。やる気スイッチ故障中。
でもダイエットは中止できない・・・
これこそがコンテスト参加の最大の利点だとつくづく。
そんなここ数日、唐突にグミにハマり始めているのです。
きっかけは、たまたまファミレスで隣り合わせた家族連れの中にいた子供でした。
小学校低学年くらいかなぁ。
とにかく、片時もグミを手放さないのよ

ま、それはそれで問題だとは思う。
ただね、ふと思い出してみると・・・私もそういう妙なお菓子に
ハマってたなぁ、子供時代。
そういうモノで「食べる欲求」が満足しちゃうもんだから、
結果的に食事は残すわけ・・・で、親に怒られると。
当時はグミなんてものはなかったけど、梅仁丹とか蜜アンズとか
サンキストレモンタブレットとか。
そう!
甘さよりも、甘酸っぱさに夢中だった!
ア~ンド、長い時間楽しめるもの。
これ、うまく使えば、甘いもの中毒の味覚と「食べる欲求の満足」の
一石二鳥かも

んで、なにげにマネしてみることにしたのですよ。
食べ比べてみたいと、ハード系ソフト系織り交ぜて数種類購入。
結論から言えば、ソフト系はダイエットには不向きじゃないかな。
最近のお菓子はものすごく美味しく、あとを引くように作られてる
じゃない?
フニャッとした嚙みごたえだと、際限なくパクパクいってしまうのよ。
タバコで言えばチェーンスモーカーのような、いわばチェーングマー
(グミを食べる人)状態!?
いけません! 危険過ぎです!
その点、ハード系は「しっかり噛む満足感」に「割と長いこと味を
楽しめる」の2点でイイ。
なんたって、グミを食べる目的にマッチしてるもん。
だから私はハード系に1票ですかね。
ってか、少なくともダイエット期間はソフト系禁止だし。
ところで、
小学校低学年くらいの子供をお手本にしたい事ってのが、実は
もう1点あるのです。
それは、基本的な姿勢や歩き方。
連日、ストレッチ的なエクササイズを中心に動くようになった私が、
自分の体に対していちばん感じ始めた事ってね、
シェイプアップ以前に、もうとにかく、あっちもこっちも体が
歪みまくっているという自覚なの。
その辺を歩いてる子供を見ると、その年代はまだ体に変な癖も
歪みもないから、動作の1つ1つがキレイ。
私も、そこに戻るように少しずつ訓練しないと、体のオオモトから
変わることはできないなと。
人間の基本は、結局、「子供に学ぶ」のがイチバン自然なのかも
しれないですなぁ。
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