こんにちは。シャオズ(shiaozi=中国語でスプーン)です。
 
2017年7月末から中国(上海)に滞在。(現在は帰国しています。)
中国語と英語がペラペラになりたいという夢があってはじめた語学学習。
学習と記録のためにぼちぼちブログをつけています。
 
が、現在は雑記ブログとも化しています。
 
いつも読んでくださっている方、ありがとうございます照れ
加えて、いいね!ありがとうございますおねがい
 
 
さて、きょうは「こんな資格みつけた」
 

近頃、気に入っている中国の歌ばっかり歌って、勉強を先送りする日々。
文法や新しい単語を覚えたりするといいんだけど……
 
自分の文章でアウトプットする練習をした方が、会話力につながるんだけどと思いつつ
 
一生の趣味と思って、まずは無理せず続けることを目標にやっていこうと思います。
 
 
刺激をうけるため、中国語の語学学習についてネットサーフィンをしていると発見。
 
「全国通訳案内士」
 
国家試験で、高度な外国語能力や日本全国の歴史・地理・文化等の観光に関する質の高い知識を有する者とのこと。
 
 
2018年1月4日の改正通訳案内士法で、「通訳案内士」が「全国通訳案内士」に変わり、
そして資格がなくても有償で通訳案内業務ができるようになった。
 
背景には、質の高い知識がなくても通訳できそうな場面(ウィンタースポーツや景色を見る等)もあるのに、有資格者に限定されるのはおかしいのではという議論もあったみたい。
 
更に、こんなのも見つけて。
 
観光庁の「『楽しい国日本』の実現に向けた観光資源活性化に関する検討会議」
 

4月16日に、野外アクティビティをはじめ自然や文化、温泉などを生かしたメニューの強化、ナイトタイム(夜間)の有効活用などの新たなコンテンツの掘り起こしを提言した官公庁の会議があったと観光経済新聞の記事で読んだけど。

日本にもっと観光資源が増えていったら、資格を持っていると老後の楽しみにできそう。
 

好好学習
・夜里(ye4li):夜中
・过去(guo4qu4):過去
・晩上(wan3shang):晩
 
我们今天晩上去喝紅酒。はじめて中国で覚えた文章。