久しぶりのブログ更新
本当に早いものですね、今年は後3ヶ月ですね。
今年中に損した分を取り戻すという目標はあきらめました。あきらめたら、以外に精神的に少し楽になったような気がしてきました。
9月中旬の軟調で8月より苦しかったのですが、幸い最後まで辛抱した分が報われ、最近相場の好転で口座状況がかなり改善できました。金曜日は持ち株の半分をリカクしました。このリカクは早かったかちょうどよかったかまだ分かりませんが、とにかく、上昇の第一波を乗れただけで満足しなくちゃと思います。
アメリカは高値更新をあと一歩ま で迫ってきましたね。そろそろ調整があってもおかしくないと思ってもなかなか調整が来ません。私にとっては一番大きいな不安はこれです。
日本国内の環境は改善しつつであると思います。郵政公社の売りは終わって、これから買いに転じるでしょう?期待しています。
最近の気になること、SUMCOの強烈の売りは一体だれか仕掛けて、何の目的なのでしょうか?エルビータメモリの下げとは根本的に違うところは、この会社の製品は価格競争に巻き込まれることはほとんどといっていいくらいありません。仮に半導体の見通しがよくなくても、ここまで売られることはないと思います。株って、理不尽のことはいっぱいですね。