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2018-02-20 16:54:10

可愛い可愛いだけの思い出

テーマ:ブログ

可愛い小鳥ちゃんのの

天国へ旅立って一週間が経った

 

 

 

 

 

毎日号泣していたが

今週に入ってから

落ち着きが取り戻しつつ

 

 

 

 

 

ののは雛の時から手乗りだった

私にいつもベッタリ

 

 

 

 

 

私の頭の中はごちゃごちゃ

ののとの早すぎる別れ

 

一体どうして???

 

理由を見つけようと

夜な夜な

考え込む

 

 

 

 

 

 

45年間生きて来て

たくさんの人と出会い

そして別れ

関係をうまく持とうと努力したのはお互いでしょうか

傷をつけあうこともたくさんあった

それはそれでバランスが取れて

過去を忘れて

前に進めた

 

 

 

 

 

 

人生で初めて直面したのは
無条件に私のことが大好きで
私の帰宅を忠実に待っていてくれて
毛並みがキレイ歌も上手で
最後の最後まで甘えん坊の小鳥ちゃん
可愛い可愛い思い出だけ残して
突然この世を去った
 
あの子に会いたい
 
大きくあいた心の穴
どうやって埋めていくか

 

 

 

 

 

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2018-02-17 17:20:42

太陽がいっぱい

テーマ:ブログ
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ベランダ越し

 

外の世界を見せようと
太陽がいっぱい
元気さと希望があり溢れる日々
 
 
 
 
 
 
だった
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2018-02-15 19:27:02

可愛い可愛い小鳥ちゃんと過ごした1年11カ月

テーマ:ブログ
 

=2016年4月8日

息子とコーナンホームセンターにいたところ

二人とも小鳥が好きなので

コーナンに行ったら必ず小動物の部屋を回って

小鳥ちゃんを見て帰るというルーティンをしていた

この日はいつもと変わらず小動物の部屋に行ったら

部屋の真ん中に設置されたテーブルの上の箱の中
文鳥の雛がたくさんいた
ホントにふざけたつもりで
私は左手を箱の上に置いた
まさかのまさか
一羽の雛が
ピャンと私の手の上に乗ってきた
ペットの死とは向き合えないから
息子にどんなにお願いされても頑なに動物を飼うのを拒否してきた私が
この一羽の雛に参った
連れて帰るしかなかった

 

家路の車の中

息子とあれこれ挙げて最後に雛の名前を

「のの」に決着

生まれて二か月くらいだとお店のスタッフから聞いたので

のののお誕生日をバレンタインデー

2/14に勝手に決めた

 

これから子育てへの不安をしながらも

希望に満ち溢れていた瞬間だった

 

 

 

 

 

あれから一か月

我が家初めてのペットだから嬉しくて

息子は雛の世話をとても積極的にしていた

ののはすくすくと成長

羽の色が

少しずつ茶色から黒に変わり

黒色の嘴が

徐々に、ピンクに変化そして赤へ

 

 

 

 

 

2016年4月から5月にかけて

ののは換羽の時期に

かなり凶暴

頭はいつまで経っても白と黒のまだら模様

正直私は成鳥になったら黒とグレーのツートンになると思っていたが

うちのののは桜文鳥だからね

頭の上、胸からお腹あたり

まだら模様のまま

さえずりと求愛のダンスを精進する日々

息子はののはイケメンよと擁護

私は決してイケメンじゃないけど可愛いだけが取り柄といつも言っている

 

 

 

 

 

換羽が完了立派な文鳥に

毎朝目が醒めるとののの歌声が聞こえて

外から家に戻ると奥の部屋からチュンチュンチュンチュン

当たり前だと思っていた日々

ののが可愛いから

チュンチュンチュンチュン訴えられると

ついついケージから出して一緒に遊ぶことに

息子はうちのののは他所より放鳥の時間は絶対長いと自負している

 

 

 

 

 

 

2017年5月、激動の時期

ののは二回目の換羽

一回目は凶暴だったけど

今回はとても穏やか

ののはもう大人だからだねと

今度こそ黒とグレーのはっきりしたツートンカラーになるかと俄か期待をしていたが

全くの同じまだら模様

黒と白の点々の位置も全く変わりは無し

でもとても可愛い

うちのののは決してイケメンじゃないと揶揄しながらも

世界一可愛いと私は周りにのろけまくっていた

この時期私が再婚に伴い引っ越し

息子と別々に生活することになってしまい

ののの親権は手放さないからと息子が宣言

息子を一人にさせてしまった負い目に

ののを息子の家に置いてきた

 

 

 

 

 

 

2017年8月

息子が旅行のため

ののを私と夫が暮らす家に連れてきた

ののは新しいお家をとても気に入ったご様子

特にリビングのソファが大好きのようで

でも私がキッチンの裏に隠れて見えなくなると

すぐに飛んで私を探しに来る

息子も認めている

ののにとってママは本命、僕は都合のいい男

思えばこの時ののは時々黄色おしっこをしていた

尿酸かと思っていて全く気に留めなかった

鳥の排泄は人間と違うのが知らなかった

とても無知だった

 

ののが私の家に暮らして三ヶ月

息子の強い要望に応じて

ののを息子が連れて帰ることに

 

 

 

 

 

 

2017年12月

定期的に私が息子の家にののを会いに行って

上旬ころのある日ののの羽が汚いなと違和感を感じた

ちゃんと水遊びをさせてと息子を叱った

今思えば、羽は汚いのではなく

色の艶がなくなって、体調が悪い兆候だった

 

その後何回もののを会いに行くと話しをしていたものの

息子とお互い時間が合わず

結局実際息子の家に上がって

ののの再会したのは12月20日だった

ののは元気がなく

口を開けて呼吸をしていることと

プチプチ呼吸音も聞こえる

これはただごとじゃないと

その晩即ののを私の家に連れて帰り

病院を探して

12月22日病院にて「肝臓肥大」だと診断された

 

夜な夜なwebにて調べまくって

小鳥の肝臓肥大

もって半年

完治という事例はどう探しても見つからず

深い悲しみに包まれる日々が始まった

 

 

 

 

 

 

2018年2月

病気を診断された当初

薬を飲ませるのにののの抵抗が強く

ケージのドアを開けても薬を警戒して絶対出てこなくて

あの手この手を使って苦労だったのに

2月に入ってから素直に飲むようになった

ドアを開ける途端すぐに出て来て私の手に乗る

新しいお薬は以前ほど不味じゃないからかなと私は単純に考えていた

今思えばきっと

ののは少しでも私と一緒に居たかったから

そんなのも知らず

ののはきっと治る

ののは若いから体力はある

十年一緒に暮らしたかったけど

5年でもいいから

こうやって薬を飲ませ続けてもいいから

ののは生きていてくれると信じていた

というか

信じたかった

 

 

 

 

 

 

2018年2月6日

日に日にののの嘴の色が白くなり

この日は私の左手の中でぐったりしていて

全身呼吸をして苦しそうだった

エサもほとんど食べず

今晩はもたないと思い

急きょ息子を私の家に呼んだ

このまま寝ず

息子と一緒にののが息を引き取るのを見守るつもりだった

久々に息子と会えて嬉しいからかな

ののは力強く息子の指を噛んでいた

結構な力だった

息子がエサを食べさせたら食べてくれたのもあって

もう大丈夫だと思い

息子を車で送り返して

ののが生きているのを確認して

私も寝た

 

 

 

 

 

2月7日-10日

ヒヤッとしていたものの

ののは生きている

嘴のお色も気持ちだが

ピンクがかかってきた気がする

プチプチ呼吸音が全く消えていないのだが

エサは食べている

うんちも落としている

黄色水っぽいのもあるものの

正常の白色のうんちに近い状態のほうが多い

ケージのドアを開けると飛んで出て来る

何より

お尻はめっちゃキレイ

よく鳥ちゃんが病気になるとお尻が汚いのが多いのが

うちののののお尻

ずっと凄くキレイ

だから大丈夫

3日間くらい普通のお水にしていたが

強肝剤の薬水に戻した

頑張るのの!

 

 

 

 

 

 

2月11日

いつも通り朝起きてののがいる部屋に

保温用の段ボールの中を覗きののは今日も生きている

温度計は30度に指している異常なし

部屋を暖かくして段ボールを外して

薬の水を新しく換えて

ケージのドアを開けた瞬間ののが出てきた

今日は仕事が忙しいからあまりたくさん遊んであげられないけど

明日から休みだからたくさん遊ぼうねと思いながら

急いでののにお薬を飲ませて

手にエサを載せて食べさせた

ののは食べたような

食べてないような

すぐにケージに戻すのはののが可哀想だと思い

ポケットの中にののを入れてパソコン仕事

ののは頭だけポケットから出している姿が可愛くて

そのまま夫のいる部屋に

「見て、可愛いでしょー」と夫に言ったところ

ののは夫の腕にピャンと跳んで

夫の手を甘噛みした

夫の飼っているキンカチョウ夫婦のところにも連れて行って

「見て、お友達よ~」といつもと同じセリフを私が言う

夕方17時ころ

ののにお薬を飲ませて

私が出勤

夜1時私が帰宅

ののの保温段ボールの中を覗き

ののは生きている

おやすみなさいとののに言って

私がリビングに行って軽く食べて

そして就寝

 

 

 

 

 

2018年2月12日

朝9時頃いつもどおり起きてまずののがいる部屋に行く

保温用の段ボールの中を覗くがののの姿が見えない

角度を変えても見えない

慌てて段ボールを外すとののは藁の巣の下に横たわっている

パニック

夫の部屋に走って

「あなた、来て」

夫はすぐさまののの部屋に

私が夫に抱き着いて泣き叫んだ

「昨夜はお休みと言ったよ、何で一人で死んだの、何かいけなかったの、一人で死んだよ、そばに居てあげられなかった」

夫は冷静にののの遺体をケージから取り出して

私に渡してくれた

ののの身体はまだほんわり暖かい

お目々が閉じていて嘴もしっかり閉じている

口周りも鼻の周りもお尻もとてもキレイ

死に際は苦しんでいないことを思いたい

私はののの体を撫でて

いつものように頬ずりをして

何度も何度もキスをした

 

前もって調べおいた葬儀屋に電話をして

11時は来れるということでお願いをした

息子と夫と三人でののを火葬車まで送りだして

そしてののは骨だけになって

帰ってきた

 

 

 

 

 

 

 

全てが目まぐるしく動いていた

1年11カ月

あっという間だった

 

私の左手の中で

ののが眠るのを見届けたかった

それは叶えなかった

すごく心残りになってしまった

 

不味の薬の水

治らないと知っていたら飲ませなきゃよかった

最後の最後でののは普通のお水を飲みたかったじゃないかと思うと

たまらなく悲しい

 

シンクの前にいるとソファが視野に入る

でもソファの上にピャンピャン楽しそうに跳ぶののの姿はない

私がキッチンボードの後ろに隠れていても

もう誰も探しに来ない

 

ののが私を選んだはずなのに

どうしてこんなに早く私を置いて行くの

 

十年一緒に暮らしたかった

我が家の出来事

我が家の喜怒哀楽

ののと共有したかった

何があっても

ののはきっと「それがどうしたの」って顔をするだけ

ののは自由で

ふわふわなだけで十分

過去のブログにもののの登場はほとんどなかった

ののが家にいるのが当たり前すぎたと思っていた

老鳥になって白内障の介護までも覚悟していた

唯一

こんなにも早いお別れとは

全く想定をしていなかった

 

 

 

 

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2018-02-14 23:26:12

2才のお誕生日

テーマ:ブログ
今日はののの、2才の誕生日
朝ののの骨壺を抱っこして
お誕生日おめでとうと








全ての出会いは
形どうであれ
別れる日は必ず訪れる

でも全ての出会いは
意味がある

ののは私の側に来て
二年足らずに行っちゃって
私に何を教えたかったのか

時間をかけて
答えを見つけて行こうと




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パソコンの前
キーボードの上
ののが大好きの場所
お誕生日
おめでとう🎂🎉


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2018-02-13 11:38:58

外の世界

テーマ:ブログ
朝起きて
まずのののケージの前に座って
ドアを開けて
あの子が飛び出て来るのを待つの
 
 
 
 
 
誰も出てこないのは分かっている
 
 
 
 
 
 
 
 
そしてケージをバラして
きれいに掃除して
一人で
黙々と
つらい、、
 
 
 
 
 
 
 
 
ののがうんこを落としてある床
パソコンの裏
秘密基地
拭き取りながら
涙が噴出する
 
 
 
 
 
 
 
 
 
でも考えを変えれば
これでののを公園に連れて行ける
川辺にも一緒にお散歩できる
山にも、、、
 
もうカラスは怖くないよ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ののも自由に飛んで
いろんなところを見たかったかな、、
 
私の左手の中では
満足してたかな、、
 
 
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2018-02-12 17:44:34

この悲しみをどこにぶつければいいのか

テーマ:ブログ

今朝文鳥ののたん

我が家の可愛い子
旅たちました
 
 
 
 
 
 
2才になる誕生日の二日前
 
 
 
 
 
 
仕事
葬儀
打ち合わせ
仕事
 
 
 
 
 
 
 
めまぐるしく忙しくしていても
 
この悲しみを
どこにぶつければいいのか
 
 
 
 
 
 
いずれ平静な日常には戻るでしょうが
 
でも今は
 
どう乗り切るか
 
 
 
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2018-02-06 22:02:24

この1週間が峠かなぁ、、

テーマ:ブログ

我が家の文鳥のののたん

あと一週間で2才になる
昨年12月22日から肝臓肥大だと診断され闘病中
鳥が好きのみなさんに
私の経験が少しでも役に立てればと思い
肝臓肥大の文鳥の看病を
詳しく記しすることにしました








薬を混ぜた水をやめて
普通のお水に戻した







久々のただのお水
ののは美味しそうに飲んでくれた








息子は来てくれた
ののも嬉しいからかなぁ
昨日より少し元気になった

手にエサを載せて食べさせたら
これも少しだが
食べてくれた








嘴とアイリングの色がかなり落ちていて
ほとんどの時間は寝ている

何より食べたエサの量が少なすぎて
どっち方向に向かうのが
この1週間が別れ道かなぁと
覚悟をした








手元の仕事をセーブして
不必要の外出をやめ
小動物の葬儀屋までネットで調べて
あとはののの生命力に任せることに



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うちの子
自由で
大の甘えん坊で
みんなの愛を
一身に受けた



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2018-02-05 16:27:12

小鳥ちゃんが愛おしい

テーマ:ブログ

我が家の文鳥のののたん

1才11か月
12月22日から肝臓肥大だと診断され闘病中
鳥が好きのみなさんに
私の経験が少しでも役に立てればと思い
肝臓肥大の文鳥の看病を
詳しく記しすることにしました
 
 
 
 
 
 
 
ののたんがこの一週間
嘴の色が
急速に血の気が引いて
今日で
もうほぼ白いに近い状態になってしまったアセアセ
 
 
 
 
 
 
 
大好きな私の左手のひらの中にもぐって
ほとんどの時間はお目々が閉じたまま
じ~~と汗
 
 
 
 
 
 
エサはあまり食べていないせいか
今日はまだ一回も
ウンコちゃんは出ていない、、
 
 
 
 
 
 
部屋を目一杯暖かくして
ののたんを左手に乗せて
なでなでしてあげるしか
できることがない
 
 
 
 
 
もうどうすればいいのか分からないショボーン


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2018-02-02 18:20:23

夫との関わり方が分からなくなった(>_<)

テーマ:ブログ
義母と二人でランチをして来た







我が家の一円まで割り勘の実態
お祝い金のこと
そして私が将来に対しての不安
正直義母に話した







義母は「これからは長いから、夫婦話し合いをしてね」と
当たり障りのないアドバイスをくださった

夫のケチの原因を掴むことができなかった

でも義母の立場からして
この対応は精一杯のは凄く理解する
むしろ優しい義母を困らせたかなぁ







私達夫婦
今の状態は凄く良くない








何か原因か
どうすれば解決できるのか、、








愛し合って結婚したのに
1円単位まで夫に請求され
請求されたから私は夫との将来まで悲観になり

お金の問題ではない
気持ちの問題だと主張したい私

夫がもし気持ちとお金は別清算するものだと考えるなら

夫を理解して
合わせるべきものだろうか、、

私の性格は問題なのか?

それとも夫は占い先生の言われた通りー
そーと変わっている人なのか?









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キャワイイののたんinマイポケット
ののたんは癒してくれる〜〜






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2018-02-01 02:28:57

一円まで割り勘

テーマ:ブログ

我が家は割り勘夫婦

 

 

 

 

お互い言いたいことがあれば
溜め込まないで言ってね、という約束があって

 


昨夜夫が家族カードの請求明細をチェックしながら
これとこれとこれは私が自分のために使った分だから
自分で出してと、請求して来たゲッソリ

 


その金額は
去年まで遡って4カ月分を合わせた、11800円だ(>_<)

夫はつい安心し切って
本心にある1円までの割り勘願望を
開示した叫び

 

 

 

11800円は高いか安いか
人それぞれ経済事情はあると思うのだが

私の夫は
毎年公表されている
平均年収が高いランキング上位100企業
しかも新卒就職してから勤続27年の管理職だからね、、、

 

 

 

それに実際のところ
私のほうがよほど多くお金を出しているのに

 

 

 

 

 

 

人生ってホントに難しい
好きで結婚したのに
結婚前から夫がケチだと知っていて結婚をしたのに
私も仕事をしていて誰のお金も期待をしていないのに

 


流石にここまでとは、、

私の見通しが甘かったガーン

 

 

 

 


この結婚を続くべきか
早い段階でスパッとやめるべきか
45才が路頭に迷ってしまった

 

 

 

 

 

 

急遽明日は義母と二人でランチの約束をした
夫はこんなにもどケチな人格は
どうやって形成できたのかを
義母からヒントをもらえたらと

 

 

 


もう一つは夫が義母からもらった結婚のお祝い金
我が家に一円も入れず夫は自分一人のものにしたから
お礼とお返しは何もできなかったわけを
義母に説明する機会がほしかった

 

 

 

今は夫とお互い健康だから
生活費を一円まで割り勘をしても全然構わないのだが
10年、20年後どちらか病気になった時
『お金を稼がない者は食うべからず』だと
特に夫のほうはとても言いそうなので
私からして将来真っ暗だと感じるのは
余計な心配かどうか
義母の意見も聞きたい

 

 

 

 

 


ギャンブルと浪費で借金まみれの元夫
同じ過ちを犯すまいと
堅実そうな今夫を選んだのに
堅実の度が過ぎてたむっ

 


どうしてこんなに両極端

中間がいないの?ショック!

 

 

 

 

 

 

 

 

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