何か失敗したときに
状況やまわりのせいにせず
自分の失敗だ、と
素直に認められるかどうかって
すごい大事。
つまり自分の決断に責任を
持っているかどうかなんですが、
大きな成果を出し、
成長し続けているメンバーは
それが出来ていると思います。
素直に失敗だったと受け入れてこそ
次にどうすればいいのかを
冷静に、客観的に考えることができ、
本質がみえてくるのだと思います。
先日、
ある事業責任者の方との
ミーティングで
その潔さと謙虚さと全ては
決断した自分の責任だ、
という姿勢にすごく刺激を受け、
そう感じました。
仕事をしていく上で
「違和感」を無視してはいけない
と感じています。
例えば、面接や面談において、
ふとした一言に感じる「違和感」。
(「違和感」というと小難しいので、)
ちょっとひっかかる、という感じなんですが、
これを感じながらも無視して、そのまま進めたり、
その時点で手を打たないと、だいたいのケースで
後になって「しまった」と思うことが多いように思います。
(もちろん思い過ごしだったということもありますが)
なので、面接や面談に限らず仕事においては、
ちょっとでも「違和感」を感じたら
(まず感じるよう何事にも集中することが大事ですが)
その原因はなんなのかしっかり考えて、
一つ一つ結論を出して前に進めていくことが
結果的に成果につながると思います。
「違和感」を無視してはいけない
と感じています。
例えば、面接や面談において、
ふとした一言に感じる「違和感」。
(「違和感」というと小難しいので、)
ちょっとひっかかる、という感じなんですが、
これを感じながらも無視して、そのまま進めたり、
その時点で手を打たないと、だいたいのケースで
後になって「しまった」と思うことが多いように思います。
(もちろん思い過ごしだったということもありますが)
なので、面接や面談に限らず仕事においては、
ちょっとでも「違和感」を感じたら
(まず感じるよう何事にも集中することが大事ですが)
その原因はなんなのかしっかり考えて、
一つ一つ結論を出して前に進めていくことが
結果的に成果につながると思います。
