読書の秋、
ということで人気のある小説を読み漁ってます。
ここ1ヶ月半くらいで、
- イニシエーション・ラブ (文春文庫 い 66-1)/乾 くるみ
- ¥600
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- リピート/乾 くるみ
- ¥1,593
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- ナイチンゲールの沈黙(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)/海堂尊
- ¥500
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- ナイチンゲールの沈黙(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫 C か 1-4 「このミス」大賞シリーズ)/海堂尊
- ¥500
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- 容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7)/東野 圭吾
- ¥660
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- 探偵ガリレオ (文春文庫)/東野 圭吾
- ¥570
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- 聖女の救済/東野 圭吾
- ¥1,700
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- ガリレオの苦悩/東野 圭吾
- ¥1,600
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を読破しました。
「容疑者Xの献身」がほんと面白かったので
それ以降、いまも東野圭吾ものを読んでますね。
ミステリー系でもそのストーリー展開や
表現、描写によって、興味・関心の度合いが
全く変わってくると思います。
東野圭吾は上記がとても上手く、
完全に小説の世界に引き込まれます。
とりあえず、東野圭吾は完全制覇します(笑)。
あと、オススメは「イニシエーション・ラブ」ですかね。
絶対に読み返したくなりますよ。