今朝布団の中で信頼について考えてました
「はじめまして」から始まった人との関わりの中で、最初ある程度フラットな状態だったとして(見た目の印象や醸し出すものはできるだけ排除したとして)、一個一個信頼を積み上げていくんだけど、積み上げたものが多ければ多いほど信頼関係が深まっていくと思ってる
お互い可もなく不可もない人との間には、一個も積み上がらなかったり、少し仲良くなった人との間には多少積み上がったり…
ここ一年以内に出会った人たちの中で、信頼関係がどんどん深まっていく人もいるし、ちょっと積み上がってたのに、一個一個減っていってゼロ以下になってしまった人もいる
そんなの当たり前のことだし、今までそんなこと深く考えなくてもやれてこれたのは有り難いことだなと思う
すごく信頼している相手だったら、何か嫌だなと感じることがあったとしても「どうしたんだろ?何かあったのかな」って相手を慮ることができたりする。逆にそうじゃない人だと、嫌だなと感じた瞬間「やっぱりイヤなやつだつたのか」ってなるしね
『信頼』って一瞬にして崩れ落ちてしまうものだから、大切な人との関係は正直で誠実でありたいと心底思った今日でした
♡GOD BLESS US♡
【100日ブログ⑨-9日目】
