3、4歳のころから
漫才をみてた記憶があって
その頃からこの人たちは好き!
この人たちは嫌い!
とはっきり感じてた
頭を叩いたりして笑いを取るタイプの
いわゆるどつき漫才はキライ!!
とチビなりに思っていたことを覚えてる
これの何がおもしろいんやろ?
と内心怒りさえ感じてたと思う
そんな私の好きな漫才師は
ダントツで『いとこい』さん
夢路いとし・喜味こいし
どっちがいとしで
どっちがこいしかは
未だにわからないけど…
めちゃくちゃ好きでした
漫才といえばコレ!!だと思ってたよね
一丁前にそんなことを考えていたと思うと
なんか笑えるし泣ける
そういえばバスの中で友だちと
お互い好きな漫才師について話していて
いとこいについて熱く語ってたら
それを見ていた人に
「そんな年代じゃないやろー笑笑」
ってめちゃくちゃ笑われたことあったな
