皆さんお久しぶりです(^^)
久川絢乎です。
さて、ハンドメイド関係の記事もめっきり更新していませんが、本日はちょっと趣向を変えてお届けしようかと思います。
題して、「売るための手掛かり」!
基本的に楽しく作れれば良いのですが、何をするにもお金がかかるというのはいつの時代も変わらぬ仕組み。
モノによっては温かい周囲の支援を得られるのでしょうが、僕のハンドメイドには温かい支援の手は差し伸べられません(泣)
ということで、やはり売りたい。多少の収入となれば、自分の作品の出来(写真写りだったりして)を証明することにもなりますしね。
僕は主にオークションで出品しているのですが、これがなかなか思ったように売れない(-_-)
商品は一つ一つコンパウンドで磨き、出品用の写真にも気をつけています。見た目自体はさほど悪くないにも関わらず、買い手の反応が薄いのはなぜか・・・
と、実はこの答えは意外と簡単。
アクセス数が少ない!これにつきます。
どれだけいいものを売ってたって、知らなきゃ買いようがないじゃない!ってことです。
一応調査として、オークションのハンドメイドものの売れ筋を何度か調べたことがあります。その結果、入札の入っている商品にはある特徴があることが見て取れました。
それは、商品名や説明欄に人気のキーワードが入っていること。
オークションなんてだだっ広い場で行き当たりばったり前から商品を探していたら、いつまでたってもお目当てのものに行き着かない。普通はキーワードなりカテゴリーなりで検索をかけ、自分のほしい物の的に絞っていく。
ここでカテゴリー違いのお客さんを捕まえることはあきらめざるを得ないでしょう。が、しかし。
アクセサリーを買うためにのぞいているお客さんには見てもらいたい!そこで、人気の(つまり多くの人が検索しがちな)キーワードを載せておくという訳です。
これでバリバリアクセスが稼げる!!といきたいところですが、嘘っぱちを書くわけにもいかないので、その辺は気をつけないといけません。
結局買い手のニーズにも自分の作りたい気持ちにも合ったものを作り、そのセールスポイントを適切なキーワードを交えて紹介するというのが、少しでも売るためのポイントではないでしょうか。
そう言えば、キーワードの中身を書いていませんでしたね(わざとらしく)。まだ僕も使っていない手なので、実績のない記事なわけで、しばらくは明かしません(笑)
ま、一つではないはずなので皆さん探してみてください。
久川絢乎です。
さて、ハンドメイド関係の記事もめっきり更新していませんが、本日はちょっと趣向を変えてお届けしようかと思います。
題して、「売るための手掛かり」!
基本的に楽しく作れれば良いのですが、何をするにもお金がかかるというのはいつの時代も変わらぬ仕組み。
モノによっては温かい周囲の支援を得られるのでしょうが、僕のハンドメイドには温かい支援の手は差し伸べられません(泣)
ということで、やはり売りたい。多少の収入となれば、自分の作品の出来(写真写りだったりして)を証明することにもなりますしね。
僕は主にオークションで出品しているのですが、これがなかなか思ったように売れない(-_-)
商品は一つ一つコンパウンドで磨き、出品用の写真にも気をつけています。見た目自体はさほど悪くないにも関わらず、買い手の反応が薄いのはなぜか・・・
と、実はこの答えは意外と簡単。
アクセス数が少ない!これにつきます。
どれだけいいものを売ってたって、知らなきゃ買いようがないじゃない!ってことです。
一応調査として、オークションのハンドメイドものの売れ筋を何度か調べたことがあります。その結果、入札の入っている商品にはある特徴があることが見て取れました。
それは、商品名や説明欄に人気のキーワードが入っていること。
オークションなんてだだっ広い場で行き当たりばったり前から商品を探していたら、いつまでたってもお目当てのものに行き着かない。普通はキーワードなりカテゴリーなりで検索をかけ、自分のほしい物の的に絞っていく。
ここでカテゴリー違いのお客さんを捕まえることはあきらめざるを得ないでしょう。が、しかし。
アクセサリーを買うためにのぞいているお客さんには見てもらいたい!そこで、人気の(つまり多くの人が検索しがちな)キーワードを載せておくという訳です。
これでバリバリアクセスが稼げる!!といきたいところですが、嘘っぱちを書くわけにもいかないので、その辺は気をつけないといけません。
結局買い手のニーズにも自分の作りたい気持ちにも合ったものを作り、そのセールスポイントを適切なキーワードを交えて紹介するというのが、少しでも売るためのポイントではないでしょうか。
そう言えば、キーワードの中身を書いていませんでしたね(わざとらしく)。まだ僕も使っていない手なので、実績のない記事なわけで、しばらくは明かしません(笑)
ま、一つではないはずなので皆さん探してみてください。