WEFが「水・土壌・酸素を資産化せよ」と主張しています。
これ、笑い話ではないんです。😤
世界経済フォーラムが今、自然そのものを金融バランスシートに組み込もうとしています。
空気、水、土壌、海、鉱物、こうした自然資本なしに経済は成立しない、というのが彼らの主張です。
確かにそれは事実です。
ただ問題は、その次の論理の飛躍にあります。
自然が経済の意思決定に組み込まれていないから、企業は自然を無限かつ無料のものとして扱っている。
だから、自然をバランスシートに載せろ、と言うわけです。
水不足が製造・発電のサプライチェーンを脅かし、土壌劣化が農作物の収量を下げ、花粉媒介者の減少が農業に打撃を与えている。
これらは企業・投資家への直接的な財務リスクだ、という論法です。💰
つまりWEFが言いたいのは、自然を守るためではなく、あくまで金融システムの中に自然を取り込む、ということです。
呼吸するための空気にも、飲み水にも、いずれ価格がつく世界を彼らは設計しようとしている、そう読めるわけです。
皆さんは、自然を金融資産として管理することが本当に地球を守ることになると思いますか?思う人はNHKの職員だって本心ではバカだねと思ってると思う.....
WEFが「水・土壌・酸素を資産化せよ」と主張しています。
— トッポ (@w2skwn3) 2026年4月15日
これ、笑い話ではないんです。😤
世界経済フォーラムが今、自然そのものを金融バランスシートに組み込もうとしています。
空気、水、土壌、海、鉱物、こうした自然資本なしに経済は成立しない、というのが彼らの主張です。… pic.twitter.com/sAPTr35Oet
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