今日も強風吹き荒れてます
昨日みたいに
雨は伴っていませんが
風切り音が聞こえます
そして昨日
初めて受診する
歯科医院さん
ここから長いですよ〜マジで
院長先生とは
5年前にイタリアンのお料理教室で1年ほど
ご一緒した方
丁度その頃
グルテンでイレウス起こすことが分かり
お教室継続断念
泣く泣く退会しました
先生は今も継続 10年を超えたみい
ご夫婦と娘さんで経営されてて
完全予約制でスムースに流れます
ほぼ待ち時間無し
お手洗いに行く余裕がない程
奥様先生が先ず診察 検査を依頼
レントゲン
自身の治療の合間に行きました
お手洗い
医大の先生から
ご参考になるならと
CT画像をCDRにして下さったので持参
それは
特に必要なく
X線画像で状態把握と聞き取りで
サクサクっと
院長先生が診断
丁寧な説明で
治療方針を決定
とにかく速いが
質問には懇切丁寧に説明 淡々と
★右上7番を抜歯しなければ
上顎洞炎を起こす心配があると
前歯科医と
医大の耳鼻科医の結論に対して
☆必要ありません
と
画像で説明され
残しても
歯性上顎洞炎を起こす位置にありません
この歯は大事ですので残しましょう
余り丈夫ではありませんが
隣りの6番を治療する上で
無くてはならない歯です



何ですと


★その隣の右上6番は
歯槽骨が溶けているので
骨再生処置後にインプラントを入れましょうと
その処置は危険です



何ですと


歯性上顎洞炎を
以前起こしたことらがあるため
その処置をすると後々同じ事が起きます
危険です
やるべき処置ではありません



ひょえー

なんじゃそりゃ
ということは
インプラント入れない治療なのか
★右下7番は5日前に詰め物が
ぽろっと外れてしまった
痛みは全く無し
☆仮の詰め物をして
右上6番7番の処置を優先します
お〜前医は藪かよ〜
儲け主義にやられるところだったわ
しかも
危険な処置である事も分からずなのか
X線の正しい読影術がないのか
後々そうなっても
耳鼻科でなんとかしてくれる的なあ〜
歯もまた
ウチで治療するだろうからと思ったのか
そこでも
儲け様かと
疑い出したらキリがない
そもそも歯槽骨が溶けるような処置をしたのではないか
上顎洞炎を起こしたのは
右上6番の歯の処置時に
歯のカケラを上顎洞に誤って入れてしまって
とにかく焦ってたもの
その時の前医
X線撮って
この場合は早く抜歯した方が良いですねと
違和感はあったから
同意したけど 痛みも腫れもなかった
必要ならとお願いして抜歯
初めて
歯もげになってしまった
悲しい
それから公立の耳鼻科に紹介され
要手術 半年後に なぬっ
半年も待てないので
医大を紹介して貰い受診
症状が全く無いから
手術無し
なんと
2年前
もう考えてる間に2年も過ぎてたわ
話しが前後してます
何せ最近 前歯科医
新型のCT購入
これ見よがしにデカい外車も
歯科医院の屋根付き駐車場まで作り
入れておる
儲かっとるなあ〜とは感じてたわ
しかも
そこで入れたインプラントは
《ウチで最後まで責任を持ちますが
他で治療を1度でも受けると
責任は持てません》
が常套句



ずっと 気になってたんだよねえ〜コレ
右上6番の骨再生処置後のインプラント
右上7番の抜歯後インプラント
見積もり金額が
100マンでお釣りが僅か


歯が弱いから
インプラント貯金は少しずつ
以前から貯めてたけど
ここで100マン出て行くかあ〜
仕方ないか
でも
なんと言いますか
明らかに
以前の先生の性格が変容して来た
いちいちカチンと来る言い回しに
我慢してまで
ここでやってもらわなきゃならないかを
ずっと考えて
今日に至る 2年も、
その2年間
抜歯した方が良いといわれた歯は
今日も元気に噛める
歯医者変えるって結構決断力が必要だった
自分にとっては
一大事
今年度内に身体の
懸案事項を片付けるのが目標で
頭蓋骨の良性腫瘍の件
済み
手指関節症1回/2ヶ月の受診
済み
医大耳鼻科の受診
済み
歯科転院
済み
あとは婦人科検診
月末予定
何年か前
子宮がんの偽陽性で毎年検査
本来なら12月予定であったがスルーした
肝臓の経過観察エコーあり
月末予定
スッキリした気持ちで
新年度を迎えたいものであーる
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長々と失礼致しました
ごめんなさい
んじゃ![]()