みんなそれぞれの課題を持って自由に釣りが出来る時間。
この日はほぼ2時間と少し
浅い棚で並ぼうか?迷ったが
やっぱり両ダンゴでしょう
で、
この前の新松で使った仕掛けをそのままセット
ハリス長いんだよなーでもいいか?で打ち始める
竿13尺
道糸 サンラインプロト1.2号
ハリスサンライン 奏0.5号 65-75
針鋒6号
ウキ 夢翔PC12番
餌カルネバ1+ガッテン1+マッハ2+水1+GTSをパラパラっと
打ち始めて直ぐに反応はあった
でも、糸スレ
思ってた通りに天神ではハリスが長い
長い方のハリスを10センチ程詰めて手返し良く打ち返すと
肩で少し受け真ん中付近で節アタリ
どんどんペースを上げると肩での受けが長く止め、
入れ込んで行くよりもエサ落ち付近での小さなアタリを追いかけて行った
追いかけて来る魚の量より
高い位置での魚の量が多い
その辺りには食い気のある魚がたくさんいる
一枚、二枚と釣れ続く
その位置のアタリで合わせると決めたら
全てがその位置で取るセッティングになって行く
餌の圧、大きさ、ハリスの長さ
毎投のように肩で止め少し入った位置で当たる
連チャン連チャン連チャン
連チャンが止まらない
昨年も両ダンゴの始まりはいとも簡単に釣れてたように思う
水温が完全に上がるまでこの状態が続いてくれたら本当に嬉しいのになぁ。。。
