長男の和哉は水泳に通っています。
今日は3回目の昇級試験でした。
現在一番最初の10Cのクラス。10Bに昇級するための試験です。
4項目の判定箇所があって、AからCの判定があり、すべてAであれば昇級となります。
最初がBCBC。
2回目がBBBB。
今回がAABB。
伸びてはいますが、惜しくも不合格でした。
今日、会社に行く前に和哉に、
「がんばってねー。」
ではなく、
「応援してるよー。」
と言ってみました。
頑張るのは和哉自身だけど、応援するのはパパの私です。
まだ突き放したくないので、パパがすることを伝えてみました。
和哉は理解してくれたかどうかわかりませんが、喜んでいました。
夕方嫁に電話したとき、和哉の試験、ダメだった話を聞きましたが、今度は
「がんばったねー。惜しかったねー。次もまた応援するからね。」
と伝えました。
これからいろいろな試験を迎えることになるでしょうけど、それを孤独な戦いにするのではなく、家族と一緒に頑張っていける感覚を持ってほしいと考えている今日この頃です。
・・・なんだかよくわからない文章になってしまいました。
では。